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バッティング練習 - FMVスポーツ - Page 22( 22 )

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打撃練習 身体の開きを抑える 真横から投げるティーバッティング

打撃練習 身体の開きを抑える 真横から投げるティーバッティング

身体を開かないようにどう打つのか、というのはバッティングにおいて永遠のテーマなのかもしれませんね。右打者で言えば、左肩をいかに残した状態でボールを呼び込み、自分の打てるポイントでフルスイングする、ということが出来ると、まさに「自分のバッティングができた」ということになると思います。 今回紹介する練習は、真横からボールを...
打撃練習 今宮健太 スローモーション バント練習

打撃練習 今宮健太 スローモーション バント練習

福岡ソフトバンクホークスの今宮健太選手といえば、華麗な守備はもちろんですが、確実で正確無比なバント(犠打)も素晴らしい技術を持っています。 最年少で200犠打を到達し、2017年シーズンまでで270犠打を積み上げています。このまま行けば、世界記録である533本も夢じゃないように思えます。 今回紹介する動画は、今宮選手が...
打撃練習 全体重をボールにぶつける練習

打撃練習 全体重をボールにぶつける練習

今回紹介する動画は、筆者的には大変驚いた動画です。 小学3年生の小さな選手がガンガン打っている動画になります。左打者で、軽くスイングしている感じだけど、体重をボールにしっかりと乗せて、大きな円を描くような大きなフォロースルーをしています。 このような小学3年生はなかなかいないのでは。 動画の途中に、台に軸足を乗っけてス...
打撃練習 ニカラグア流 ペットボトルキャップでティーバッティング

打撃練習 ニカラグア流 ペットボトルキャップでティーバッティング

今回紹介する動画は、ニカラグアの選手が行っているバッティング練習です。 ニカラグアは、私たち日本人にはあまり馴染みの無い国ですが、とても野球が盛んな国で、プロリーグも存在してます。1996年のアトランタオリンピックでは、4位と好成績を収めてます。 気になるバッティング練習ですが、ティーバッティングを行ってますが、投げて...
打撃練習 軸足はつま先、前足はかかとで回転力を増す

打撃練習 軸足はつま先、前足はかかとで回転力を増す

今回紹介する動画は、右打者のパワーのありそうな選手が豪快なスイングでティーバッティングしている動画です。 このバッティングフォームに関しては、賛否両論あるかもしれませんが、筆者的には抜群に良いと思います。答えは単純で、ここまでフォロースルーが大きく、しっかり最後まで振り切れることは難しいですし、何よりこのバッターに合っ...
打撃練習 ヘッドスピードアップでヒットの確率は高まる

打撃練習 ヘッドスピードアップでヒットの確率は高まる

少年野球ブログランキングで、常に上位を走る 「少年野球★夢★日誌」を運営されている、伊能優介様から記事のご提供をいただきました! 伊能様は実際に少年野球チームの監督もされており、ブログからも少年野球に対する熱い思いが伝わってきます。正しい野球テクニックについて様々な記事がありますので、ぜひ「少年野球★夢★日誌」をご覧く...
打撃練習 身体に近いところでスイング大事さ

打撃練習 身体に近いところでスイング大事さ

今回紹介する動画は東都京葉ボーイズの関口監督が教えるバッティング指導です。 動画を見てまず驚いたのが関口監督のバッティングのキレの良さです。ご年齢までは把握してませんが、キレイなレベルスイングにも関わらず、打球がしっかりと上がっていることが素晴らしいです。外野フライのノックがかなり上手そうな感じがします。 指導者の方に...
打撃練習 トレーニングチューブを使って脇や肘が上がってしまう癖を防止

打撃練習 トレーニングチューブを使って脇や肘が上がってしまう癖を防止

右打者の場合では左脇や左肘になりますが、どうしても脇や肘が上がってしまう選手はいないでしょうか。プロでも上がってしまう選手がいるので、この課題を抱えている選手は多いと思います。 今回紹介する動画は、一時期、楽天のオコエ選手もやっていましたが、ゴム製のチューブで身体と左腕を固定してスイングする練習です。 できる限り、ロー...
打撃練習 タイミングを外されてもしっかりスイングしたい ワンバウンドティーバッティング

打撃練習 タイミングを外されてもしっかりスイングしたい ワンバウンドティーバッティング

■課題・要望 ・ボールを拾えるスイングを身に付けたい ・タイミングを外されてもしっかりスイングしたい ワンテンポ我慢 今回、紹介する動画はこの言葉がキーワードになります。 プロ野球で活躍中のソフトバンクフォークスの柳田悠岐選手や、 元オリックスバファローズの糸井嘉男選手も練習に取り入れております。 この動画での練習は、...
打撃練習 インパクトで伸び上がるクセを修正 股割りティー

打撃練習 インパクトで伸び上がるクセを修正 股割りティー

バッティング時にしっかり構えもできてトップの作り方も上手いにも関わらず、ボールをとらえるインパクトの瞬間に身体が伸び上がってしまい、強い打球を打つために必要となる体重をしっかりと乗せたインパクトが出来ない選手がいるかと思います。 このような選手の最大の欠点は、下半身が安定できず、下半身を上手く使った体重移動が出来ていな...
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