FMVスポーツ

[25ページ目] 野球 | FMVスポーツ( 25 )

Category
打撃練習 リスト打ち ヘッドを走らせ鋭くスイングする練習

打撃練習 リスト打ち ヘッドを走らせ鋭くスイングする練習

速く鋭いスイングをするためには、力任せにスイングするだけではなく、テクニックが必要になります。特に「手首」の使い方が重要です。手首を上手く使うことで、ヘッドの重さを利用したスイングとなり、結果ヘッドが走り、より速く鋭いスイングになります。 紹介する動画は「リスト打ち」の練習です。手首の上手い使い方の感覚を養うために行う...
外野守備練習 長打を打たれた時の中継プレーの練習

外野守備練習 長打を打たれた時の中継プレーの練習

長打を打たれた際、外野手はボールを球場の奥まで追いかけることありますよね。特に河川敷や4面の球場など、スタンドが無い球場だと途方もなくボールを追いかけることあります。早くボールに追い付き、速く正確に中継まで返球することで、3塁に行かせない、ホームに行かせないプレーを実現することができます。今回の動画は、ボールを追いかけ...
守備練習 プロ野球選手も実践する ハーフバウンドの基礎の捕球練習

守備練習 プロ野球選手も実践する ハーフバウンドの基礎の捕球練習

今回ご紹介する動画は、「三塁手の守備練習」についてです。今回は、読売ジャイアンツが春キャンプで行っていた、三塁手のベースでの捕球からタッチまでの練習に着目しました。まずは動画をご覧ください。 動画引用元:【巨人軍ファーム】捕球に大苦戦!松井義弥・菊田拡和・I.モタ・折下光輝選手の守備練習 この練習は、「ランナー2塁のバ...
打撃練習 菊池涼介 軸が全くブレない連続ティーバッティング

打撃練習 菊池涼介 軸が全くブレない連続ティーバッティング

今回紹介する動画は、2017年の日南秋季キャンプで広島東洋カープの「菊池涼介」選手が連続ティーバッティングのシーンになります。 動画を見て頂ければすぐに分かると思いますが、菊池選手の頭の位置が全く動かずに連続でティーバッティングをしていることが分かります。菊地選手のバッティングのイメージは、時々引っ張ってレフト方向へ打...
投球練習 体重移動をスムーズにもっと力強く投げる練習

投球練習 体重移動をスムーズにもっと力強く投げる練習

この練習は投手のみならず全ての選手にやって欲しいですし、特に肩が弱いと思っている選手に持ってこいの練習です。身体全体でスローングし、体重移動がスムーズにできれば、肩の弱さは十分補うことができます。 練習内容は2種類あり、1つ目は、軸足だけで3歩前に進んでからスローイングする練習です。子供が遊びでやってるケンケンパのケン...
打撃練習 重いバット・普段使用しているバット・軽いバットの素振りでスイングスピードアップ

打撃練習 重いバット・普段使用しているバット・軽いバットの素振りでスイングスピードアップ

野球のバッティング練習で一番シンプルなものとして“素振り”があります。 グラウンド内外関係なく、場所を問わずにバットさえ準備できれば行うことができるので、練習から家に帰ってきて家の前で黙々と一人で素振りをしたこともある人もいるのではないでしょうか。 今回はそんな素振り練習の中で、スイングスピードを上げることに重点を置い...
内野守備練習 一連の流れで行う捕球のコツ

内野守備練習 一連の流れで行う捕球のコツ

仁志敏久さんから内野手における捕球までの流れをレクチャーされます。この捕球までの流れをしっかり覚えることで、基本が身に付き、捕球レベルが一段上がるでしょう。 まず最初のポイントは、打球を追いかけるときは「構えてスタートしてから頭を上げない」ことが重要である点。体勢の上げ下げが無駄な動きにつながりますし、目線が上下にブレ...
打撃練習 粘り強いバッティングを身に付ける

打撃練習 粘り強いバッティングを身に付ける

■課題・要望 ・粘り強いバッティングを身に付けたい 2016年シーズンのパ・リーグ首位打者&最多安打の二冠を達成した球界を代表するアベレージヒッターと言えば、角中勝也選手ですね。 角中選手のバッティングの特長と言えば、打撃位置はホームベースに近い位置で構え、バットは短く持ち、重心の低い構えからコンパクトで鋭いスイングを...
打撃練習 東海大学高輪台高校が実践する4種類のティーバッティング

打撃練習 東海大学高輪台高校が実践する4種類のティーバッティング

早打ち連続ティーバッティング 下半身を固定して、身体が開かないことを意識して連続して行うティーバッティングです。投げ手はできるだけ打者に近づいて落とすようなトスを投げて行います。4、5球ほど連続でポンポンポンとリズム良く行うと、スイングにリズムが生まれ開かないスイングが定着しやすくなると思います。 後ろから来たボールを...
守備練習 無死1・2塁の送りバントの場面で全プレイヤーが頭に入れておくこと

守備練習 無死1・2塁の送りバントの場面で全プレイヤーが頭に入れておくこと

送りバントが「成功する」と「成功しない」。これだけで試合の流れが左右されると言えば、少し大袈裟に感じるかもしれないです。しかし成功すればチャンスが広がり、失敗すれば、時に流れを一気に失うことになります。野球はどの場面においても、その1プレーその1球で試合の流れが変わり、時に試合を決することがあります。 ■無死1・2塁。...
Return Top