FMVスポーツ

フォーム - FMVスポーツ - Page 7( 7 )

Category
膝の痛みを感じる方におすすめ!簡単セルフチェック「ニーベントテスト」

膝の痛みを感じる方におすすめ!簡単セルフチェック「ニーベントテスト」

ランニングをする人が一度は経験する膝の痛み。 その原因はランニングフォームにあるかもしれません。 そんな膝の痛みを感じる人、またランニングフォームを確認したい人にもおすすめのセルフチェックをご紹介します。 「ニーベント」とは? 「ニー」は「膝」、「ベント」は「曲げる」の意味を持つ英語。 片膝を90度に曲げ、腰を落とした...
ランニングは「いかに力を使わずに走れるか」 もも上げで正しいフォーム習得

ランニングは「いかに力を使わずに走れるか」 もも上げで正しいフォーム習得

みなさんが良く知っている「もも上げ」。 フォームを意識して行ったことがありますか? もも上げもフォームを意識すれば、楽に走れる身体の使い方を覚えたり、怪我の予防になったりします。 そこまで難しくないので、ぜひ参考にしてください! ポイント もも上げは心肺機能の向上で行うなど、あまりフォームを意識しなくてもよい場合もあり...
野口みずきさんから学ぶ マラソンでの最強ストライド走法

野口みずきさんから学ぶ マラソンでの最強ストライド走法

アテネオリンピック金メダリストの野口みずきさん。 身長150cmと非常に小柄である彼女が、世界の強豪の中で勝ち抜けた秘訣は何か? その最強のストライド走法についてご紹介します。 驚愕のストライド幅 野口氏の身長は150cmにも関わらず、そのストライド幅はなんと148cm!走る際の歩幅が大きいのが特徴です。 この走りには...
怪我防止・効率的に走るために ランニング時の正しい姿勢

怪我防止・効率的に走るために ランニング時の正しい姿勢

正しい姿勢をマスターすることは、ランニング時の正しいフォームにも繋がっていきます。 それに対し、悪い姿勢で運動を行うと、あらゆるリスクを伴うことも。 今回は、正しい姿勢を作るためのポイントをご紹介します。 悪い姿勢について 悪い姿勢とは、どのような姿勢を指すのでしょうか。 典型的なものを挙げると、「腰が落ちた状態」「猫...
マラソンで膝を上手に使う 腰落ちフォーム改善トレーニング

マラソンで膝を上手に使う 腰落ちフォーム改善トレーニング

姿勢や足の蹴り出し方を正しく行わずにランニングをすると、正しい腰の位置から下がった状態になり、膝を傷めてしまったりします。 そこで今回は、このような腰落ちフォームを改善するやり方や、改善することで得られる効果をご紹介します。 なぜ腰落ちフォームは悪いの? 腰落ちフォームとは、ランニング時に着地からキックまでの動きの中で...
ランニングフォームの改善点を知る 片足スクワット

ランニングフォームの改善点を知る 片足スクワット

片足で立ち、スクワットをやってみたことはありますか? 片足スクワットは、バランスや姿勢をチェックできて、ランニングフォームの改善すべき点を知り、フォームの修正や強化を行うことができます。 なぜ片足スクワットでチェック?確認するべきところは? ランニングは片足立ちの連続です。 形の似ている片足スクワットで姿勢やバランスを...
肩甲骨の動かしすぎはNG?! 長距離を走りきる為に疲れない腕の振り方

肩甲骨の動かしすぎはNG?! 長距離を走りきる為に疲れない腕の振り方

走るときには腕を振るといい、といわれているのはよく耳にしますが、具体的にはどのように振ったらいいのでしょうか? 今回は、長距離ランナーのために腕の振り方をご紹介します! 走るときに腕を振るのはなぜ? 「走るときには腕を振るとよい」とよく耳にしますが、これはどのような理由からなのでしょうか。 それは、腕を振ることで推進力...
着地と体の軸が重要 効率の良いランニングフォーム

着地と体の軸が重要 効率の良いランニングフォーム

ランニングフォームは、ランナーにとって永遠の課題と言えるでしょう。 人それぞれフォームは違いますが、速い人のフォームにはいくつかの共通点が存在します。 自分のランニングフォームと比較しながら、悪い点から意識していくようにしましょう! ランニングフォームの練習方法 長距離を疲れずに最後まで走りきるには、ランニングフォーム...
正しい腕の振り方 ポイント3つを意識してスピードアップ

正しい腕の振り方 ポイント3つを意識してスピードアップ

ランニングでは、正しい腕の振り方が重要となってきます。 腕の振り方をあまり意識したことがなかったという方も少なくないでしょう。 ただ単に大きく振ればいいわけではないのです。 腕の振り方をマスターして、楽にそして早く走れるようにコツとポイントを抑えましょう! 腕の振り方の練習方法 肩甲骨を柔らかくすることを意識しましょう...
正しいフォームのキーポイント 「前肩」の改善方法

正しいフォームのキーポイント 「前肩」の改善方法

タイトルにもある「前肩」ってご存知ですか? その名の通り、肩が前側に入っている状態です。 この前肩がランナーにとってどのような影響を及ぼすかというと、よく「肩甲骨を後ろに引いて動かすように」など聞いたことがあると思いますが、これができていない状態です。 猫背気味で、肩甲骨が開いていると、骨盤が後ろに傾いた状態になってし...
Return Top