FMVスポーツ

[91ページ目] 動画 | FMVスポーツ( 91 )

Tagged
打撃練習 ボールの引き付け 腰を回さずに行うティーバッティング

打撃練習 ボールの引き付け 腰を回さずに行うティーバッティング

今回は北海道日本ハムファイターズの中島卓也選手が行っているティーバッティングを紹介します。中島選手の特長は、 軽快なグラブ捌きと判断力に優れた走塁、コースに逆らわないシュアなバッティングが持ち味で、スローイングも正確性が高い。 (中略) また、際どいコースのボールをカットしファウルにする技術を持ち2015年には両リーグ...
内野守備練習 内野手の捕球へのアプローチを上達させるコツと練習法

内野守備練習 内野手の捕球へのアプローチを上達させるコツと練習法

筆者は元々外野手をしていたのですが、所属していたチーム事情から肩を買われて内野手のショートに転向した経験があります。外野守備は基本的に捕球してから前方向への送球が多いのですが、ランナーがいない場合、内野守備では基本的にファーストへ向けて捕球体勢を作るので、捕球へのアプローチに大変苦労した記憶があります。 野球は失点が少...
外野守備練習 背走キャッチが上手くなる練習方法

外野守備練習 背走キャッチが上手くなる練習方法

外野の守備で最も難しいプレーの一つがフライの背走キャッチです。 打球判断に始まり体の切り返し、落下点の予想、ダッシュなど様々なことを同時にこなさなければならないからです。今回は、この背走をスムーズに行うための練習をご紹介します。 まずは練習者の後方に弧状にいくつかの目印を置き、番号をつけます。ノッカー(ノックではありま...
打撃練習 ひざチューブを使って体重移動を覚える

打撃練習 ひざチューブを使って体重移動を覚える

強い打球を打つため、より飛距離を伸ばすためには、様々な要素が必要になりますが、ボールに力を強く伝えるためには「体重移動」が重要となります。スムーズな体重移動を実現するには色んな練習がありますが、今回は「ひざチューブ」を使った体重移動の練習を紹介します。 練習内容は、ひざチューブをひざの少し下ぐらいに括り付けてから素振り...
投手練習 チェンジアップの握り方と投げ方のコツを学ぶ

投手練習 チェンジアップの握り方と投げ方のコツを学ぶ

第99回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園大会)を毎日楽しく観戦している筆者ですが、今大会は近年稀に見るホームラン数の多い大会となっており、底投高打の傾向にあると言われています。暑い中大変ですし、疲れも残っているとは思いますが、投手陣にはもっと頑張って欲しいですね。 今大会の甲子園を観ていると、多くの投手が投げてい...
守備練習 盗塁阻止のポイントは「前に出る」 少しでも速くセカンドへ送球

守備練習 盗塁阻止のポイントは「前に出る」 少しでも速くセカンドへ送球

その形や考え方には指導者やキャッチャー経験者それぞれの哲学があると思います。「どれが正しいのか」という議論ではなく、どの形が自分にとって最適なのかを見つけることも大切な『練習』だと私は考えます。 今回は古田敦也氏の盗塁阻止、セカンド送球について詳しく解説している動画を紹介します。捕球から送球までのスピードは、わずか0....
守備練習 プレジャンプとつま先を上げて捕球を確実に

守備練習 プレジャンプとつま先を上げて捕球を確実に

オリックス バファローズの遊撃手といえば背番号3「安達了一」選手ですね。肩が強く堅守で、足も非常に速く2014年には29盗塁をマーク。2016年7月には月間MVPにも選ばれ、走攻守の揃った選手です。筆者的には、身体より少し遠めに逆シングルでキャッチして、ノーステップで三遊間の深い位置からファーストに一直線で投げる姿がと...
走塁練習 基本リードを覚えて相手バッテリーにプレッシャーを与える

走塁練習 基本リードを覚えて相手バッテリーにプレッシャーを与える

1塁にランナーが出るシーンは野球の試合においては何度も見る光景ですね。通常は、ピッチャーとバッター間で戦いが行われる野球ですが、ランナーが1人出るだけで、戦いの場所が複数になり、全く違った状況になります。 筆者が捕手を守っている時、本当に嫌なチームは「いつでも次の塁を狙う走塁をするチーム」です。捕手の仕事は、ピッチャー...
持久力トレーニング 原口元気 スプリントの後にしっかりと自分のドリブルをするために

持久力トレーニング 原口元気 スプリントの後にしっかりと自分のドリブルをするために

ロシアワールドカップで期待されている「原口元気」選手の練習動画の紹介になります。 原口選手と言えば、やはり「ドリブル」ですね。1対1の強さ、ドリブルで突破する力は日本選手でナンバー1と言っても過言ではないと思います。 しかし、そんな原口選手でも30m〜40mと、結構長い距離を全力でスプリント(スリーラン)した後に、ボー...
Return Top