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動画 - FMVスポーツ - Page 88( 88 )

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打撃練習 ホームベース上で音を出すパワースラッガー

打撃練習 ホームベース上で音を出すパワースラッガー

素振りをすると「カン!カン!」と音が出るバットをご存知でしょうか。結構昔からあるトレーニングバットなのでご存知の方も多いと思います。正式名称は「パワースラッガー」と言うようです。 このパワースラッガーで素振りをすると、 ・実打感を感じる ・フォロースルーが大きくなる ・スイングスピードが増す ・ヘッドの重さを感じつつヘ...
守備練習 体重移動を使った送球を覚える基礎練習

守備練習 体重移動を使った送球を覚える基礎練習

より良い送球を実現するためには、腕をしっかり振ることや目線をブレないようにすることなどたくさんありますが、まずは「体重移動」の感覚を掴むことが大切ではないでしょうか。軸足に乗せた体重をボールに乗せて送球することで、伸びやかで球威のあるボールを投げることができます。 今回紹介する動画は、捕球してからスローイングする基礎練...
打撃練習 下半身でタメを作るときに力を入れるポイントはどこか!?

打撃練習 下半身でタメを作るときに力を入れるポイントはどこか!?

軸足に体重を乗せて、下半身でタメを作れ、と言われることは多いと思います。正直、いきなりそんなことを言われても分からない選手は多いのではないでしょうか。動画の意見と筆者の意見を参考にしてもらえると嬉しいです。 足を上げて、軸足に体重を乗せる時、どこを意識すれば良いのか、を動画では、 ・母子球(親指の下) ・膝の内側 とお...
投手練習 クイックモーションをマスターして盗塁を阻止する

投手練習 クイックモーションをマスターして盗塁を阻止する

捕手経験者から言わせていただくと、クイックが出来る投手とクイックが出来ない投手では、盗塁の阻止率が大きく違うと実感してます。もちろん捕手の送球力も重要ですが、盗塁阻止は「バッテリーの共同作業」と考える筆者としては、やはりクイックモーションは身に付けて欲しいと思います。 「クイックモーションだと球威が落ちるからやりたくな...
走塁練習 減速せず走った勢いのままスライディングする方法

走塁練習 減速せず走った勢いのままスライディングする方法

自分のスライディングが良いか悪いか分からない。また、その選手のスライディングは正しいのか分からない、ということを良く聞きます。ぜひ、仁志さんが教えるスラインディングの基本を学び、分からないをクリアできたらと思います。 改めて、スライディングにおけるチェックポイントを2つの動画にて紹介します。 2つの動画からポイントをま...
走塁練習 リードが大きく取れる三盗は盗塁しやすい

走塁練習 リードが大きく取れる三盗は盗塁しやすい

三盗はスタートがとても大事になります。思い切ってスタートを切る必要があるのでとても勇気いるプレイの一つですが、これは捕手も同じで結構勇気のいるプレイであることを覚えて頂きたいです。 三盗を刺す場合、まず暴投が許されないです。言ってしまえばどんな場面でも暴投は許されないですが、この場合、暴投と同時に1点を献上してしまう、...
打撃練習 スイングスピードを計測して定量的に自分の力を知る

打撃練習 スイングスピードを計測して定量的に自分の力を知る

最近の高校野球でよく取り入れている練習の一つが「スイングスピード記録会」です。スイングスピードは計測する高校として有名な高校は履正社ですね。東京ヤクルトスワローズの山田選手やオリックスバッファローズのT-岡田選手が在籍していた時代からやっている履正社がやっている練習で、やはりこの二人の選手はスイングスピードはかなり速か...
打撃練習 スイングスピードを上げる4つの練習

打撃練習 スイングスピードを上げる4つの練習

スイングスピードをもっと上げたい、と思っている選手は多いのではないでしょうか。 そもそもスイングスピードが上がるとどんなメリットがあるのか。 一番はスイングスピードが速ければ速いほど「打球がよく飛ぶ」というメリットがあるから、だと思います。みなさんもこのメリットのために、スイングスピードをもっと上げたいと思っているでし...
打撃練習 体幹を使った新しいバッティングフォーム

打撃練習 体幹を使った新しいバッティングフォーム

■課題・要望 ・体幹を使ったパワフルなバッティングしたい 2016年のルーキーの中で最もメディアに注目された選手といえば、オコエ瑠偉選手ではないでしょうか。 キャンプ時から開幕当初までは、ずいぶんテレビで見かけてましたが、最近はあまり見なくなりました。 そんなオコエ選手ですが、久しぶりにバッティングフォームを見ましたが...
内野守備練習 ミニノックでパターン練習をクイックに行う

内野守備練習 ミニノックでパターン練習をクイックに行う

場所が狭く思うような守備練習が出来ないチームには必見の練習方法かもしれません。また、二遊間の連携練習や、選手によりノックをたくさん受けてもらいたいと考えている指導者の方にもオススメの練習方法です。 練習内容は、通常の塁間より約半分ぐらいの距離にベースの代わりとなるマーカーを置きます。ノッカーはゆっくりとした打球で、あま...
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