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短距離 速く走るコツ 背中を伸ばし腕振りは顔の近くまで! かけっこトレーニング|短距離走 コツ 練習 トレーニング 譜久里武

短距離 速く走るコツ 背中を伸ばし腕振りは顔の近くまで! かけっこトレーニング|短距離走 コツ 練習 トレーニング 譜久里武

暑い夏が終わり、少し涼しくなってくる頃、多くの学校で開催される秋の運動会。そして運動会で必ず行われるのがかけっこ。 走ることに抵抗がない子であれば楽しみな行事になりますが、走ることに苦手意識を持つ子は運動会が苦痛で仕方ない。。。体育の授業だけでは速く走るための走り方について丁寧には教えてもらえないし、お父さんお母さんも...
陸上競技 4×100mリレー 200m走 運動会 カーブの走り方 上半身と腕の振り方

陸上競技 4×100mリレー 200m走 運動会 カーブの走り方 上半身と腕の振り方

4×100mリレーの1走と3走の選手はトラックのカーブの部分を走ることになります。200mもスタート直後からカーブを走りますし、運動会でも直線だけの徒競走は少なく、だいたいはトラックを使うのでカーブを走ることが多いですよね。   カーブを速く走ろうと思うと実はテクニックが必要なんです。50m走や100m走のタイムが速い...
陸上競技 短距離 「内転筋」のトレーニング ワイドスクワットのやり方

陸上競技 短距離 「内転筋」のトレーニング ワイドスクワットのやり方

走る動作ではお尻やハムストリングの力が重要であることはよく聞きますが、だからと言ってお尻ばかり鍛えて発達させると、人間は基本的につま先が外を向く、所謂「ガニ股」になります。これはお尻の筋肉に「外旋」という作用があるからです。しかしガニ股では速くは走れませんよね。走る際はつま先が正面を向いています。 では、お尻を強化しな...
陸上競技 短距離 100m ウサイン・ボルトを生み出したジャマイカ式トレーニングと1週間のトレーニングメニュー

陸上競技 短距離 100m ウサイン・ボルトを生み出したジャマイカ式トレーニングと1週間のトレーニングメニュー

2009年世界陸上ベルリン大会で、ジャマイカのウサイン・ボルト選手が9秒58の世界新記録を樹立しました。その後10年以上、9秒60の壁を破るものは未だに現れておらず、驚異的な記録だということが分かります。 そして、ウサイン・ボルト選手の前に世界記録を保持していたのは、これまたジャマイカのアサファ・パウエル選手。この2人...
桐生祥秀選手 スターティングブロックの解説

桐生祥秀選手 スターティングブロックの解説

日本人で初めて10秒の壁を破った桐生祥秀選手。その前年にはリオデジャネイロオリンピック4 × 100mリレーで銀メダルを獲得するという快挙を成し遂げています。 桐生選手が陸上競技を始めたのは中学生の頃ですが、中学3年生の全日本中学選手権で200m2位、高校3年生で100m 10.01という記録をたたき出すなど、陸上競技...
ポイントは「弾む」 アゴが上がらない走り方の練習方法

ポイントは「弾む」 アゴが上がらない走り方の練習方法

子どもだけに限らず大人にも多いのが、走っている時にアゴが上がる人。アゴが上がることで、50mだと0.5〜1秒くらいはタイムロスを起こしています。 アゴが上がっているのは分かっているけど、意識だけでは頑張ってもアゴを下げられない。。。そんな経験をお持ちの方、若しくはそんな走り方をしている人が身近にいる方はこの動画をチェッ...
諦めるのはまだ早い!大人でも速くなる足の入れ替えドリル!

諦めるのはまだ早い!大人でも速くなる足の入れ替えドリル!

世界最速の男と言えば、ジャマイカのウサイン・ボルト選手!2009年世界陸上ベルリン大会で9秒58という、驚異的な世界新記録を樹立しました。 今回ご紹介するのは、そのウサイン・ボルト選手から走り方を教わったという方の、大人向けのレッスン風景を撮影した動画です。 短距離走と聞くと、学校の体力テストで走った50m走や、陸上競...
ウサイン・ボルトが世界最速たる所以

ウサイン・ボルトが世界最速たる所以

2009年世界陸上ベルリン大会で、ジャマイカのウサイン・ボルト選手が9秒58の世界新記録を樹立しました。その後10年以上、9秒60の壁を破るものは未だに現れておらず、驚異的な記録だということが分かります。 オリンピックやその他の世界の舞台で、100mだけにとどまらず、200mや4×100mリレーも、短距離走のタイトルを...
下半身を鍛えて地面に伝える力を大きくする ランジウォークのやり方

下半身を鍛えて地面に伝える力を大きくする ランジウォークのやり方

陸上競技において100m走は花形!桐生祥秀選手が日本人で初めて10秒の壁を破り、世界選手権ではサニブラウン選手が決勝進出を果たすという快挙もありました。今、日本の短距離界はまさにレベルアップしていて、選手層も非常に厚くなってきています。 0.01秒を争う100m走。0.01秒を縮めるために、様々なトレーニングがされてい...
短距離選手におすすめの効果的なウエイトトレーニング

短距離選手におすすめの効果的なウエイトトレーニング

陸上競技において100m走は花形!桐生祥秀選手が日本人で初めて10秒の壁を破り、世界選手権ではサニブラウン選手が決勝進出を果たすという快挙もありました。今、日本の短距離界はまさにレベルアップしていて、選手層も非常に厚くなってきています。 0.01秒を争う100m走。0.01秒を縮めるために、様々なトレーニングがされてい...
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