FMVスポーツ

[40ページ目] 上達 | FMVスポーツ( 40 )

Tagged
打撃練習 ヘッドスピードアップでヒットの確率は高まる

打撃練習 ヘッドスピードアップでヒットの確率は高まる

少年野球ブログランキングで、常に上位を走る 「少年野球★夢★日誌」を運営されている、伊能優介様から記事のご提供をいただきました! 伊能様は実際に少年野球チームの監督もされており、ブログからも少年野球に対する熱い思いが伝わってきます。正しい野球テクニックについて様々な記事がありますので、ぜひ「少年野球★夢★日誌」をご覧く...
打撃練習 石井琢朗打撃コーチ 4種ティーバッティング

打撃練習 石井琢朗打撃コーチ 4種ティーバッティング

ティーバッティングをするとき、どんなことを意識して練習していますか? ティーバッティングはあまり実戦的な練習とは言えないものの、フォームの矯正や特定のコースを打つ特訓、さらには足腰のトレーニングなど、工夫次第でとても効果的になる万能な練習法です。 今回は、種類の異なるティーバッティングによってコースごとの打ち分けとポイ...
守備練習 井端弘和 捕ってから速く投げるためにやっているテクニック

守備練習 井端弘和 捕ってから速く投げるためにやっているテクニック

当サイトでは常連となっている井端弘和氏。最高の守備職人ですし、井端氏の動画を見ていると、とても分りやすい説明をしてくれるので、本当に為になります。 今回紹介する動画は、捕球してから投げるまでのスピードを上げるテクニックについてです。 井端氏の言葉ですと、 グラブを板状のモノだと思って、ボールを捕るのではなくて、打球に対...
守備練習 フライキャッチから送球までを短い距離で

守備練習 フライキャッチから送球までを短い距離で

今回紹介するのは横浜DeNAベイスターズが行っている外野守備練習です。この練習はプロが行っている練習ですが、全部の世代でできる練習なので、どのチームも取り入れてほしい練習です。 練習内容は、短い距離(塁間より少し近い位置)からボールをフライになるように投げ、選手はフライキャッチをして、塁間ぐらいの距離にいるボールの受け...
投球練習 堀瑞輝 独特なフォームで打ち難さを重視

投球練習 堀瑞輝 独特なフォームで打ち難さを重視

北海道日本ハムファイターズの2016年ドラフト1位で入団した堀瑞輝投手ですが、ファームで結果を残し、シーズン後半に1軍に上がり、日本代表に抜擢された経験のある投手です。 堀投手は、左投手のスリークォーターのフォームで、スライダーとチェンジアップを得意とする投手です。ストレートの球速は140km前半をコンスタントに出すタ...
 投球練習 椅子から立ち上がってスローイング練習 体重移動を意識したフォームで投げよう

 投球練習 椅子から立ち上がってスローイング練習 体重移動を意識したフォームで投げよう

■課題・要望 ・送球のコントロールが悪い ・腕の振りが小さい 「椅子に座ってスローイング練習 正しいフォームで投げよう」 の続きのレクチャー動画になります。 まだこの動画をご覧になっていない方は、これから紹介する動画とセットでご覧ください。 まずこの練習を行う際は、椅子に座って投げる練習の感覚を思い出しながら行うと良い...
筋力トレーニング ○×ゲームとダッシュを組み合わせて楽しく練習

筋力トレーニング ○×ゲームとダッシュを組み合わせて楽しく練習

練習のマンネリ化はなるべく防ぎたいですよね。また、きつい練習でも楽しく、そして選手のためになる練習をやりたいものです。 今回は、○×ゲームとダッシュを組み合わせた練習を紹介します。 この練習はただ楽しいだけではなく、ダッシュを行うので下半身強化になることにくわえて思考力や判断力を高めることにも繋がります。 ダッシュにつ...
打撃練習 ミート力アップを徹底強化 竹バットとアイアンサンドボールで打撃練習

打撃練習 ミート力アップを徹底強化 竹バットとアイアンサンドボールで打撃練習

2017年のWBC準決勝の日本vsアメリカ戦において、侍ジャパンの打者が苦戦していたのが2シームの「動くボール」ですね。2シームでもスピードは150km前後出ており、ストレートのタイミングだけどボールが動くので、ほとんどの打者がバットの芯でとらえることができず、凡打の山となってました。 特に木製バットを使用しているから...
打撃練習 小さい子供でも楽しめる的当てティーバッティング

打撃練習 小さい子供でも楽しめる的当てティーバッティング

今回紹介する動画は、幼稚園児がティースタンドを使って、楽しんでいるバッティング練習です。実はこの練習、ただ楽しいだけではなく、年齢関係なしにしっかりとした練習にもなる一石二鳥の練習です。 練習内容は、前方に何ヶ所か的(目印)となるものを置いて、その的を狙ってティースタンドから打つ練習になります。動画のような小さな子供か...
内野守備練習 基本となる3種類のゴロの捕球姿勢を学ぶ

内野守備練習 基本となる3種類のゴロの捕球姿勢を学ぶ

内野手において捕球姿勢の基本は押さえておきたいものです。捕球姿勢は大別すると正面・バックハンド(逆シングル)・フォアハンドの3種類に分かれます。今回はこの3種類の捕球姿勢の基本を紹介します。 正面 股関節から腰を落とし、腕はダラーンとリラックスした状態。同じように足もリラックスした状態にします。そして転がってくるボール...
Return Top