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動画 - FMVスポーツ - Page 60( 60 )

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守備練習 初心に戻る 簡単にできる捕球練習

守備練習 初心に戻る 簡単にできる捕球練習

今回紹介する動画は、自宅や室内で簡単にできる捕球練習のメニューです。あいにくの雨の日の室内練習でも活躍すると思います。 雨の日こそ、初心に立ち返って基礎練習をするのも良いと思います。 今回紹介する練習方法は2つです。 立ち膝キャッチ 練習方法 ①立ち膝になり、前からボールを投げてもらう ②正面のゴロからはじめ正確に捕球...
走塁練習 盗塁の成功率を上げる アップから取り入れられる練習方法

走塁練習 盗塁の成功率を上げる アップから取り入れられる練習方法

今回ご紹介する動画は「盗塁成功率を上げる、スタート方法」についてです。 先日、筆者のチームで試合をした際に、盗塁を4本仕掛けて3本アウトにされてしまいました。 勿論、相手捕手はストライクボールを投げてきましたが、4本仕掛けて3本阻止されてしまうのは、ランナーに問題があると感じました。 盗塁成功には、ランナーの足の速さだ...
打撃練習 プロ野球選手のトスバッティング【ペッパー】から学ぶこと

打撃練習 プロ野球選手のトスバッティング【ペッパー】から学ぶこと

今回ご紹介する動画は、「プロ野球選手のトスバッティング(ペッパー)」についてです。 新型コロナウイルスの影響でプロ野球の開幕時期も不透明ですね。 とても心苦しいですが、今は好プレー集などを見て開幕を心待ちにしています。 そこで、今回もプロ野球選手の練習に着目したいと思います。 超一流のプロ野球選手でも、トスバッティング...
打撃練習 応用ティーバッティング 身体のタメと変化球に対応する練習

打撃練習 応用ティーバッティング 身体のタメと変化球に対応する練習

これまで様々なティーバッティングを紹介してきましたが、今回は「後ろから投げる」と「ワンバウンド」が合体した、応用ティーバッティングになります。 身体が前に出てしまうことは、バッティングにおいて全ての悪循環になります。 強い打球が打てなかったり(手打ちになる)、肩が早く開いてしまったり、と身体が早く前に出てしまうことで、...
打撃練習 前、真ん中、後のどこ?バッターボックスの立ち位置

打撃練習 前、真ん中、後のどこ?バッターボックスの立ち位置

「バッターボックスの立ち位置はどこに立つのが正解なのですか?」 以上の質問を当サイトで何度かお受けしたことがありますが、この疑問を持っている選手や指導者の方って結構多いのではないでしょうか。 筆者個人の回答は「その選手の特色に合わせて自由です」となります。適切なバッターボックスの位置は自分自身で見つけるしかなく、全選手...
守備練習 選手の後ろから投げてフライキャッチの練習

守備練習 選手の後ろから投げてフライキャッチの練習

当サイトに直接メッセージにて、どんな練習をすれば良いのか、こんな課題が多いけどどうすれば良いのか、というお問い合わせを多く頂きますが、上位で多い内容が「子供たちがフライが捕れないですが、どうすれば良いでしょうか?」というお問い合わせです。今回紹介する動画は、このような疑問や課題がある方には特に実践いただきたい練習です。...
打撃練習 フライボール革命 打球を上げる練習

打撃練習 フライボール革命 打球を上げる練習

今、バッティングにおいて新しいトレンドが登場しています。それは「フライ革命」。 メジャーリーグからスタートしたこの考え方は「スタットキャスト」というグラウンド上の選手やボールの位置の把握や、打球の発射角度、発射速度などを計測できるシステムが導入されたことにより、ヒット、長打、ホームランが出やすい打球速度と打球角度を分析...
レポート プレッシャー克服 第2話 プレッシャーとはそもそも何なのか

レポート プレッシャー克服 第2話 プレッシャーとはそもそも何なのか

スポーツをする人の多くが悩まされたことがあるであろう、プレッシャーとの付き合い方について連載しています。今回は、プレッシャーとはそもそも何なのか、という問いから考えていきます。 みなさんは、どのようなときに「プレッシャーがかかった」と感じるでしょうか。練習では上手くいっていたのに、 ・本番になったとたんあがって失敗して...
打撃練習 創成館 緩い球をしっかりと打ち返す練習

打撃練習 創成館 緩い球をしっかりと打ち返す練習

今回紹介する動画は、長崎県の創成館のバッティング練習を紹介します。動画ではノーステップ打法の練習や長尺バットを使ったロングティーもやっていますが、特に筆者が紹介したいのは、メインで撮影しているフリーバッティングです。 (この動画の時だけかもしれませんが)創成館のフリーバッティングは、バッティングマシンを使わずに、投手が...
捕手練習 捕球力上達 ミットの使い方が上手くなる練習

捕手練習 捕球力上達 ミットの使い方が上手くなる練習

キャッチャーの捕球力は試合を左右する大事なスキルと言われています。捕手を誰がやるのか、という場合、肩が強い選手を選ぶことも大事ですが、スローイングよりもキャッチングの方がプレー数が多いことを考えると、捕球にセンスのある選手を捕手にした方がメリットが大きいかもしれません。 今回紹介する動画は、捕手の捕球力を高めるための練...
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