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守備練習 内野手基本 4種類の正面の打球処理

守備練習 内野手基本 4種類の正面の打球処理

今回紹介する動画は、内野手における正面のゴロ打球の処理について分かりやすく紹介している動画になります。ゴロ捕球の基本となる練習内容なので、確実に押されておくべき練習になります。 正面の打球処理方法は大別すると4種類あります。 ツーステップ 打球速度が速く、足を前に出す時間が無い時は、その場で捕球するしかありません。その...
内野守備練習 逆シングルでの捕球の極意

内野守備練習 逆シングルでの捕球の極意

■課題・要望 ・逆シングルの捕球がもっとうまくなりたい 名手宮本慎也が教える逆シングルでの捕球の極意を紹介します。 動画でも伝えていますが「基本的には体の正面で捕る努力をする」ことが重要です。なんでもかんでも逆シングルで捕球するのではなく、アウトカウント、ランナー、点差など、その時の状況に応じて、逆シングルを使うのか使...
守備練習 遊撃手におけるダブルプレーの2つのポイント

守備練習 遊撃手におけるダブルプレーの2つのポイント

野球において流れを変えるプレーの一つにダブルプレーがあります。攻撃側からすれば折角のチャンスを一気に潰してしまい相手に勢いをもたらしてしまいますが、逆に言えば、守備チームとしては2つのアウトを取ることが出来るだけでなく、チームに勢いをもたらすプレーとなります。プロの選手のように二遊間で華麗なダブルプレーを決めてチームを...
投球練習 クイックモーションの基本をおさえて早く力強く

投球練習 クイックモーションの基本をおさえて早く力強く

先日「みんなのプロ野球ファンミーティング」に参加しまして、ゲストが元プロ野球選手で走塁のスペシャリストの鈴木尚広さんでした。約2時間ほどでしたが、話しを聞いているだけであっという間に時間が流れ、ものすごく楽しい時間を提供頂きました。 そこで、鈴木さんが盗塁に関する秘話をたくさんしてもらいましたが、筆者的に印象深かったの...
投球練習 サイドスロー 球持ちが良くなる練習方法

投球練習 サイドスロー 球持ちが良くなる練習方法

筆者も何人かのサイドスロー投手のボールを受けてきましたが、良いサイドスロー投手の特長としまして「球持ちが良い」という特長があります。もっと分かりやすく言うならば、抜ける球が少なく、右投手であれば投手から見て右側に抜けることが無いです。しかし、球持ちの悪いサイドスロー投手は、球が抜けることが多く、コントロールが安定しない...
持久力トレーニング 原口元気 スプリントの後にしっかりと自分のドリブルをするために

持久力トレーニング 原口元気 スプリントの後にしっかりと自分のドリブルをするために

ロシアワールドカップで期待されている「原口元気」選手の練習動画の紹介になります。 原口選手と言えば、やはり「ドリブル」ですね。1対1の強さ、ドリブルで突破する力は日本選手でナンバー1と言っても過言ではないと思います。 しかし、そんな原口選手でも30m〜40mと、結構長い距離を全力でスプリント(スリーラン)した後に、ボー...
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