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守備練習 暑さに負けない 足を止めないための夏の基礎練習

守備練習 暑さに負けない 足を止めないための夏の基礎練習

今回紹介する動画は、夏の守備基礎練習です。 夏といえば甲子園があり、野球においては最も熱い季節ですね。しかし個人的に、夏の試合は苦手です。集中力が途切れてしまったり、足が動かなくなってしまうことが多々あるからです。 そんな夏の試合は、つまらないミスが命取りとなることもあります。体力的な課題と、捕球ミスや送球ミスを改善す...
捕手守備練習 森友哉 超至近距離ノックで技術が向上するコツ

捕手守備練習 森友哉 超至近距離ノックで技術が向上するコツ

今回ご紹介する動画は、 捕手のトレーニングについてです。 捕手は送球だけでなく、ストライクに見せる捕球や、ショートバウンド処理、捕球後の素早い反応等、様々なスキルが求められます。 そこで、今回は一気にキャッチング、ショートバウンドストップ、反応速度、足腰のトレーニング効果を得られる練習をご紹介します。 超至近距離ノック...
守備練習 山なりで投げるキャッチボールはダメ!

守備練習 山なりで投げるキャッチボールはダメ!

東京ヤクルトスワローズの石川投手と元ヤクルトスワローズの館山投手が、少年野球チームにキャッチボールを教えている動画になります。 これまでキャッチボールについての練習方法をいくつか紹介しましたが、この考えは練習こそが、基本中の基本ではないでしょうか。 試合でボールを上に投げるプレーはない と館山投手が言ってますが、その通...
投球練習 ヒップファーストで体重移動を開始する投球フォームへ

投球練習 ヒップファーストで体重移動を開始する投球フォームへ

基本的な投球フォームを整える際に「お尻」を気にすることは少ないと思います。軸足、腰、肩、肘、指先という部位は良くチェックするところではありますが、投手にとってお尻はとても重要な部位です。 右投手の場合、左足を上げて軸足で一本足立ちになりますが、このときの体重は軸足にしっかりと乗ってます。そこからホームベースに向かって体...
内野守備練習 バウンドが合わない打球に対する対処方法

内野守備練習 バウンドが合わない打球に対する対処方法

内野守備において、一歩目のスタートが切れずに、なかなかバウンドが合わない場合ってありますよね。特に、真正面に来た打球だったり、サードやファーストで速い打球が来た時は、バウンドが合わず足が止まってしまう、ということあります。この動画では仁志敏久さんが、バウンドが合わない打球に対する対処方法をレクチャーしている動画になりま...
柔軟トレーニング 野球選手は股関節の柔軟性が大事

柔軟トレーニング 野球選手は股関節の柔軟性が大事

工藤公康は股関節の柔軟性について語った時に「投げること、打つことなど、野球の全ての動作で股関節の柔軟性は重要」ということ伝えていたことがあります。股関節の柔軟性が高くないと速い球を投げることが出来ないないことにくわえて、腰や肉離れなどの怪我の原因になりやすい、と述べていました。股関節の柔軟性は、野球そのもののパフォーマ...
投球練習 グローブを出した所に身体を持っていく意識でピッチング

投球練習 グローブを出した所に身体を持っていく意識でピッチング

東京ヤクルトスワローズの左のエースとして長年活躍しているピッチャーと言えば「石川雅規」投手です。今年43歳で身長は167cmと小柄ながら、キレのあるストレートとコースに投げ分けられるコントロールで今だ現役として活躍中です。石川投手は入団当初から見ていたので、まだまだ長く活躍して欲しいです。 今回紹介する動画は、石川投手...
打撃練習 構えた時に膝が前に出過ぎてませんか!?

打撃練習 構えた時に膝が前に出過ぎてませんか!?

今回紹介する動画は「構えの基本」について解説している動画です。JBS武蔵さんの動画は本当に分かりやすくて勉強になります。 構えの基本について様々な解説をおっしゃってますが、筆者が特に気を付けて欲しいと思ったのは、構えた時に「膝がつま先を越えない」ということ。ぜひみなさんには、構えた時に膝が前に出過ぎてないか確認して欲し...
打撃練習 荻野貴司 極端にバットを短く持って大振りすることなくコンパクトを意識する

打撃練習 荻野貴司 極端にバットを短く持って大振りすることなくコンパクトを意識する

今回紹介する動画は千葉ロッテマリーンズの荻野貴司選手のバッティングシーンになります。荻野選手と言えば足ですね。筆者も初めて荻野選手を見た時は「こんなに足の速い選手って過去いたのか!?」と思うほど驚いたこと覚えています。しかし、実際は50メートル走は速いがずば抜けて速いわけではないそうで、ずば抜けて速いのは最初の20メー...
守備練習 内野手 スピード勝負 ランニングスローのコツ

守備練習 内野手 スピード勝負 ランニングスローのコツ

今回紹介する動画は、内野手におけるランニングスローです。 使う場面は少ないですが、高いバウンドの捕球時やダブルプレーを取りたい時の捕球後に使うことが多いです。 使用頻度が高いポジションは、ショートやセカンド、サードです。 野球に比べてソフトボールの試合で見る機会が多いです。 まずはじめに、ソフトボールにおけるランニング...
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