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大胸筋の強化 胸により負荷のかかるオリジナリティのあるディップス

大胸筋の強化 胸により負荷のかかるオリジナリティのあるディップス

ディップスは「上半身のスクワット」と言われているほど、様々な筋肉に刺激を与えることが出来るトレーニングです。筆者も正直ディップスは苦手ですが、一つのトレーニングで色々鍛えられるので、よくやるトレーニングの一つです。 ディップスは主に上腕三頭筋に効きますが、今回紹介する動画は、大胸筋により負荷のかかるディップスのやり方で...
【今さら聞けない!】プロテインの効果は?飲む目的は?

【今さら聞けない!】プロテインの効果は?飲む目的は?

筋トレのお供になるのが”プロテイン”ですが、あなたはプロテインにどのようなイメージを持っていますか?ただ「筋肉をつけるために飲むもの」と思っているのではないでしょうか。 実はそれだけではなく、筋トレ好き以外も飲むと良い理由があるのです。ここでは、プロテインの効果ついて解説していきます。今後プロテインを飲もうか考えている...
バックブリッジ

お家で簡単!毎日10分やれば痩せる筋トレルーティーン!

お家で過ごす日々ですが、太ってきたことを気にする方も多いのではないでしょうか。今回は、家で簡単にできる「痩せる筋トレ」をご紹介していきます。ぜひ実践してみてください。 筋トレを始めるその前に!抑えておきたい基礎知識 簡単にできる筋トレをご紹介していくのですが、その前にこれだけは覚えておいてください。筋トレを少し行ったく...
胸の強化 腕立て伏せの基本 大胸筋に効く5つのポイント

胸の強化 腕立て伏せの基本 大胸筋に効く5つのポイント

身体の部位の中で3番目に筋肉量の多いのが「大胸筋」です。 打つ・投げる・相手を抑える、という動作において必要となる筋肉となることはもちろん、蹴るという動作に関しても、下半身の強さだけではなく身体全体のバネ(筋肉)を使ってキックをするので、大胸筋の「開く→閉じる」という動作も重要となります。筋肉量が多い部位だけに、あらゆ...
ダルビッシュ有 筋肉量を増やす減量中メニュー ささみ

ダルビッシュ有 筋肉量を増やす減量中メニュー ささみ

・筋肉量を増やしたい ・減量したいけど、筋肉量は維持したい スポーツ選手であれば、筋肉量を増やしたいと誰でも思いますよね。 食事面から筋肉量を増やすサポートができることがあるか、メジャーリーガー・ダルビッシュ有選手の食事から学びたいと思います! ダルビッシュ選手といえば、度々SNSに食事メニューの写真が投稿されますが、...
パス練習 ボールを2つ使って3人で行う「考える」パス

パス練習 ボールを2つ使って3人で行う「考える」パス

今回紹介する動画は、子供たちに「考えさせる」パス練習を紹介している動画になります。非常にユニークで面白い練習だと思います。 練習の内容ですが、3人一組となり等間隔で横に一列並びます。ボールは2つ使い、3人一列となりパスしながら前に進みます。 それも私が言ったのは、 ダイレクトでやりましょう。 止めるんじゃなくてダイレク...
持久力トレーニング 西野ジャパン インターバルトレーニング

持久力トレーニング 西野ジャパン インターバルトレーニング

西野ジャパンの練習の締めくくりとして行なっている練習がインターバルトレーニングのようです。 インターバルトレーニングは、ダッシュとジョグ程度の遅いペースを繰り返して行うトレーニングとなります。このトレーニング行うことによって、心肺機能の向上、スピード、持久力を高める効果があります。90分間フルで走り切るサッカーにおいて...
シュート練習 足首をしっかり固めることがコツ インステップキック

シュート練習 足首をしっかり固めることがコツ インステップキック

サッカーの花形と言えばやはりシュートを打ってゴールすることでしょう。 サッカーの醍醐味はここからスタートします。 シュートと一言で言っても蹴り方はさまざまありますが、その中でも最もシュートに適している蹴り方と言われているのが、インステップキックです。 インサイドキックに比べてコントロールはつけにくいですが、スピードボー...
ドリブル練習 乾貴士 走る動作に近いフォームで縦へのドリブル

ドリブル練習 乾貴士 走る動作に近いフォームで縦へのドリブル

今回紹介する動画は、日本代表の乾貴士選手にドリブルデザイナーの岡部将和氏がドリブルを教えている動画になります。乾選手と言えば、先日のロシアワールドカップ初戦コロンビア戦で先発出場した日本を代表するドリブラー。コロンビア戦は、どちらかと言うと献身的な守備が目立った試合でしたが、本来であれば左サイドからペナルティーエリア内...
ドリブル練習 その場でボールタッチして足の感覚を養う

ドリブル練習 その場でボールタッチして足の感覚を養う

ドリブルのテクニックを磨くためにはボールをタッチする感覚を養うことが重要です。さらに足の裏だけインサイドだけ、ではなく、足のあらゆる箇所でタッチすることで、ドリブルの幅が広がります。 まずは、ボールはそのままの位置で足の裏で優しくタッチしましょう。右左右左と交互にリズムよく行うことが大切です。足の裏でタッチはするものの...
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