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打撃練習 バッティングフォーム動作解析から分かる4つのポイント

打撃練習 バッティングフォーム動作解析から分かる4つのポイント

■課題・要望 ・軸がブレないバッティングをしたい 2016年11月10日〜13日に行われた侍ジャパンの強化試合は、野球ファンとしてはとても面白かった期間だったのではないでしょうか。筆者も全試合オンタイムで観ました。 良いことも課題も、色々と意見を申したい気持ちではありますが、それはまた別な機会にでも。 中田翔選手のバッ...
打撃練習 逆方向へ打つオリジナル3種類ティーバッティング

打撃練習 逆方向へ打つオリジナル3種類ティーバッティング

過去に何度か逆方向へのバッティングをテーマにした動画を紹介しましたが、今回も同じテーマです。ですが、3種類のティーバッティングで、とてもオリジナリティー溢れる練習ですので、紹介させて頂きます。 詳細は動画を見て頂きたいのですが、(右バッターが練習を行う場合) ・キャッチャーの位置より少し左斜め後ろから外角に投げてるティ...
捕手練習 キャッチャーのバント処理の送球練習

捕手練習 キャッチャーのバント処理の送球練習

相手チームのバントに対してミス無く処理すること、更には次塁で刺すような処理することができると、チームの守備力としてワンランク上に行きます。試合の流れはバントで生まれることが多く、バント処理でミスしてしまうと、相手チームに流れが一気に行ってしまうのです。 この処理ミスは、少年野球、中学野球、高校野球という、高校野球以下の...
内野守備練習 2人1組で行う壁当てで足を使って捕球練習

内野守備練習 2人1組で行う壁当てで足を使って捕球練習

先日筆者も5人で壁当てを選手に混じってやってみました。複数人で壁当てするのは初めてでしたし、しかもショートバウンドでキャッチしなければいけないというシバリもあり、とても難しかったです。思った以上に足を使うし、複数人で壁当てすると、こんなに良い練習になるんだなと実感しました。 動画では2人1組で行っており、逆シングルでし...
打撃練習 基本 インコースの打ち方を学ぶ

打撃練習 基本 インコースの打ち方を学ぶ

身体の近い位置に来るインコース(内角)は、どうしても身体が開きがちになってしまいます。身体に近いので、バットの根っこに当たり詰まることをまずは嫌がるので、身体の開きが早くなり根っこに当たらないようにします。身体が開いて打ったとして真芯でボールをとらえたとしても、ファールになる可能性が高く、カウントだけが不利な状況になる...
打撃練習 振り子スイング練習でセンター方向へ強い打球を打てるようにする

打撃練習 振り子スイング練習でセンター方向へ強い打球を打てるようにする

自分でスイングをしてて、このスイングは正しいのか、このスイングのままで良いのか、心配や不安になることって多いですよね。今回は、スイングする際に、主にどこをチェックすれば良いのかお伝えます。ぜひ、自分のスイングを可視化するためにも、鏡の前で素振りをするか、スマホで動画撮影するか、前もって準備してもらえると良いかと思います...
守備練習 亜細亜大学 試合前シートノックから学ぶ

守備練習 亜細亜大学 試合前シートノックから学ぶ

筆者は色んなチームの試合前シートノックを観て来ましたが、個人的に一番綺麗でまとまっており、好きなシートノックをやるのが亜細亜大学です。亜細亜大学のシートノックは有名なので好きな方も多いと思いますが、なぜ筆者がこのシートノックが好きなのかと言うと、 ・非常に声が出ている ・一つ一つのプレーを丁寧にやっている ・時間内に満...
守備練習 高いバウンドへの捕球が上手くなる 跳ね際にグラブを被せる練習

守備練習 高いバウンドへの捕球が上手くなる 跳ね際にグラブを被せる練習

特に軟式において、高く跳ねるゴロがありますよね。軟式ボールの特性を活かして、徹底的に叩きつけるバッティングが染み付いているチームは、このような高く跳ねるゴロをたくさん打ってきます。今回の動画では、この高いバウンドの捕球が上手くなるための練習を紹介しています。 まず高いバウンドに対して、やってはいけない対処としましては「...
守備練習 内野手 また割りゴロ捕球で股関節の柔軟性アップ

守備練習 内野手 また割りゴロ捕球で股関節の柔軟性アップ

内野手にとってゴロを捕球する体勢はとても重要です。腰が高かったり、目線が高かったりするとボールの軌道を読み難くなる場合があり、イレギュラー時に対応できなくなってしまうことがあります。なのでゴロ捕球において「低い体勢」というのは非常に重要になります。 また、低い体勢を保つために重要となる部位が「股関節」です。低い体勢と言...
打撃練習 身体の突っ込み防止 後ろからティーバッティング

打撃練習 身体の突っ込み防止 後ろからティーバッティング

身体が前に突っ込んでしまい、身体全体を使ったバッティングがなかなかできない、変化球に対応できないバッティングをしてしまう、選手はたくさんいると思います。突っ込まないバッティングは永遠のテーマではないでしょうか。 当サイトでも何度か紹介してますが、身体の突っ込みを防止するオススメ練習が「後ろからティーバッティング」です。...
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