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高梨沙羅 カステラを試合中に食べてスタミナ・エネルギーを持続

高梨沙羅 カステラを試合中に食べてスタミナ・エネルギーを持続

平昌オリンピック開催まで近づいてきましたね。メダルの期待が寄せられているスキージャンプ女子の高梨沙羅選手。 21歳という若さにも関わらず、10代の頃から注目され、数々の記録や結果を残してきました。 そんな彼女の成長の裏には、徹底した食事管理がありました。 ある大会の試合前、高梨選手は栄養管理士の方が作ったおにぎりとカス...
コラーゲンを取ろう 突き指の早期回復にはじん帯に栄養を 鮭

コラーゲンを取ろう 突き指の早期回復にはじん帯に栄養を 鮭

球技系のスポーツをしていて、誰でも怪我をしてしまう可能性がある「突き指」 野球ではボールを取ったり、バレーボールではトスを上げる時など。 私も体育の授業でバスケをした時に、突き指になったことがあります。もちろんプロの選手でも突き指をしてしまうリスクはあり、テーピングを巻いて試合に出ている選手もいますよね。 練習や試合の...
清宮幸太郎 肉料理に頼らない 強くて大きな体作り 牛乳

清宮幸太郎 肉料理に頼らない 強くて大きな体作り 牛乳

日本ハムへの入団が決まり、2年ぶりの日本一を奪還するためにも大きな注目を浴びている、清宮幸太郎選手。 連日熱狂的なファンが練習場へ足を運び、早くも「清宮フィーバー」が起こっているようです。 このプレッシャーに負けず、精一杯力を出し切って欲しいですね! 清宮選手は18歳という年齢で、184㎝・101kgと大きな体格。 昨...
中田翔 ボールを遠くへ飛ばすために真逆の食生活

中田翔 ボールを遠くへ飛ばすために真逆の食生活

・ボールをさらに遠くへ飛ばしたい ・力強いバッティングにしたい ・体格を大きくしてパワーを出したい 以上のように考えている選手も、多いのではないでしょうか。 今回は野球選手・中田翔選手から、食事の部分を学びたいと思います。 2017年は、自主トレ期間から食事制限を徹底して行い、朝食は卵白のみを使ったオムレツ、昼食は皮を...
大谷翔平 こだわりの作り置き100食分

大谷翔平 こだわりの作り置き100食分

メジャーリーグでも大活躍中のエンゼルス・大谷翔平選手。 実は今回の渡米が、大谷選手にとって初めての一人暮らしだそうです。 しかも開幕前のキャンプ中は、チームから提供されるのが朝昼のみで、夕食は自身で用意しなければならない状況だったそうです。 そこで、日本の栄養管理士の方が渡米し、大谷選手の肉体を考慮した食事を100食作...
野球基礎知識 逆走のルール 進塁の順番、帰塁の順番をしっかり覚える

野球基礎知識 逆走のルール 進塁の順番、帰塁の順番をしっかり覚える

走塁練習です。 野球のルールをしっかり理解し、落ち着いたプレーをすることで走塁ミスを減らしたいという人にオススメです。 前回の野球基礎知識編で、塁上の占有権(塁上に2人のランナーがいたとき)のルール解説をいたしました。その動画の中で、もともとの2塁ランナーが1塁への逆走に成功するシーンを紹介いたしました。ユーザーさんか...
走塁練習 帰塁までの歩幅を覚える 1塁でのリードの基本を学ぶ

走塁練習 帰塁までの歩幅を覚える 1塁でのリードの基本を学ぶ

筆者個人的な意見ですが「ノーアウトか1アウトでの走者1塁の場面」を制するかどうかで勝率が大きく変わると考えてます。勝つために注力しないといけない局面だと考えているんで、細かいことを徹底的に練習する必要があると思ってます。攻撃側は盗塁、バント、進塁打、ヒットエンドランなど、あらゆる手を使ってスコアリングポジションへランナ...
捕手練習 砲丸を使ったキャッチ練習でフレーミング技術を高める

捕手練習 砲丸を使ったキャッチ練習でフレーミング技術を高める

今、メジャーリーグでは「キャッチャーのキャッチング技術で試合が決まる」と言われているほど、キャッチャーのキャッチング力を重要視しています。これは、WBCで活躍し、世界一のキャッチャーと呼ばれているプエルトリコ代表のモリーナ捕手のキャッチング技術の高さが評価されてから変わってきたようです。 フレーミングという言葉をご存知...
内野守備練習 正面の速い打球を上手くさばく練習

内野守備練習 正面の速い打球を上手くさばく練習

内野手にとって厄介なゴロの一つが、真正面に飛んでくる速い打球です。遠近感が掴めないため、どんな軌道で飛んでくるか分かりづらく、捕りやすいバウンドのところへ足を運び難いです。かつ、打球も速いので足もなかなか動かない状態にあります。 まずは、このような真正面に飛んでくる速い打球に慣れることが重要です。動画は阪神タイガースの...
投球練習 コントロールを磨く 股関節主導で身体がブレないフォームの練習

投球練習 コントロールを磨く 股関節主導で身体がブレないフォームの練習

コントロールが乱れてしまう原因は様々ですが、一つは「身体がブレてしまう」ということもあると思います。無理な体勢から体重移動を行ったり、下半身を上手く使えていないフォームだと、身体のブレが大きくなり、結果コントロールも乱れやすくなります。 身体のブレを無くすためには、特に身体を支える土台部分となる下半身の強化や体幹の強化...
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