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3つのポイントを意識してレシーブの基礎練習をしよう

3つのポイントを意識してレシーブの基礎練習をしよう

バレーボールの基礎となるレシーブは、試合中絶対に欠かせない技術ですよね。今回は、そんな基礎のレシーブをさらに上達させるための基礎練習法をご紹介します。基本をマスターして、さらなるスキルアップを目指しましょう! レシーブ練習法 レシーブを上達させるために、まずは片腕でボールを捉える練習をしていきます。 (※2分21秒あた...
初心者・経験者も必見!強く打つ!スパイクを上達させる基本的な練習法|助走 タイミング 腕の振り方 ミート コツ

初心者・経験者も必見!強く打つ!スパイクを上達させる基本的な練習法|助走 タイミング 腕の振り方 ミート コツ

バレーボールにおいて重要なスパイク。 打つときのコツやポイントはご存じですか? 初心者の方はもちろん、経験者の方もこの機会に改めてスパイクを練習して、より威力のあるスパイク技術を身につけましょう! スパイクの練習方法~初心者~ 初心者の方にとっては、ボールを打つ際の踏み込むタイミングや、ジャンプするタイミングを掴むこと...
近距離アプローチ やさしく寄せるコツとは

近距離アプローチ やさしく寄せるコツとは

10ヤードの近距離アプローチを、あなたはどのようにして寄せていますか。 今回は、近距離アプローチの打ち方についてご紹介します。 寄せワンに近づけるアプローチを身につけて、ワンランク上を目指してみませんか。 近距離アプローチの重要性 アプローチとは、ボールを飛ばさないショットのこと。 1打のミスが大きく結果に響くゴルフで...
グリップ練習 力めば力むほど飛ばない奥の深いグリッププレッシャー

グリップ練習 力めば力むほど飛ばない奥の深いグリッププレッシャー

ゴルフはグリップに始まり、グリップに終わるといわれるくらいグリップは重要な項目です。 車でいえばハンドルを握るようなものなのですが、実際に教習所でもハンドルは少し遊びがあるくらいの力加減で握るようにと教わったのではないかと思います。車の場合、タイヤやバネなどが伸縮することで衝撃を吸収し、直進を保とうとします。 ゴルフも...
ツアープロが言わない?パターの握り方と姿勢のポイントとは

ツアープロが言わない?パターの握り方と姿勢のポイントとは

ゴルフが上手くなりたいのに、パターが苦手……と悩んでいる人は多いのではないでしょうか? 今回は、パター時の握り方と姿勢について、また、意識すべき点をご紹介します。 パターの極意を見ていきましょう! グリップの持ち方 パターでの握り方は人それぞれ。 色々な握り方があります。 今回は、その中のひとつの、クロスハンドについて...
飛距離を出す 体の使い方とスイングの練習方法

飛距離を出す 体の使い方とスイングの練習方法

「ゴルフの練習をしていても、なかなか飛距離が伸びない」と感じている人は多いのではないでしょうか。 体を使ってスイングをしなければ、パワーが伝わらずにボールも遠くへ飛ばすことができません。 今回は、体を使ったスイングについて見ていきましょう。 なぜ体を使うスイングが重要なのか 手だけを使ってクラブを振ろうとすると体全体の...
ゴルフスイングを大きく左右する「ビジネスゾーン」のポイント

ゴルフスイングを大きく左右する「ビジネスゾーン」のポイント

「ビジネスゾーンって何?」と思った方も多いのではないでしょうか。 ゴルフでは、このビジネスゾーンの動きができるようになると、フルスイングの際も同じ動きができるようになりますよ。 詳しく解説していきます。 ビジネスゾーンとは何か ビジネスゾーンとは、スイングの腰から腰の間の動きのことを言います。 この部分の動きが上手にで...
ゴルフクラブの選び方 柔らかいor硬い どちらのシャフトが良い?!

ゴルフクラブの選び方 柔らかいor硬い どちらのシャフトが良い?!

シャフトの硬さや柔らかさについて意識したことはありますか。 いざクラブを購入するとなったときに、どちらが良いのか迷うこともあるでしょう。 迷った経験のある方、これからクラブを買う方は、ぜひご覧ください。 柔らかいシャフトがおすすめの理由 柔らかいシャフトの方が、人間が運動する分量を補助してくれるというメリットがあります...
テークバック練習 クラブを近道させるにはどこで手首を折るのが最適か

テークバック練習 クラブを近道させるにはどこで手首を折るのが最適か

クラブを近道させる トップの位置で書きましたが、アドレスのままに腕をそのまま上げていくと、水平位置ではクラブは真横に、トップの位置では10時から11時くらいの位置にシャフトがきます。 しかし、クラブで一番軽いドライバーでも約300gの重さがあります。 さらに一番重量があるのはヘッド。力点である手から離れれば離れるほど、...
アドレス練習~ボール位置とアドレス(スタンス)の関係

アドレス練習~ボール位置とアドレス(スタンス)の関係

腕並みに曲がる要因 腕はクラブを持ち、ボールに直接コンタクトするので、曲がりの要因なのは容易に想像つきますね。 でも、もう一つ、曲がる要因があります。 スタンスです。 上から見たときに、インサイドイン、アウトサイドインという軌道がありますが、それは飛球線に対し平行に立つスクエアなスタンスでも有効ですが、右足を引き、やや...
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