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陸上競技 短距離 冬季練習の重要性とトレーニング概要 大切なことは事前の目標設定 11〜12月鍛錬期→1〜2月追い込み期→2〜3月移行期|練習方法 スケジュール フォーム レベルアップ 冬

陸上競技 短距離 冬季練習の重要性とトレーニング概要 大切なことは事前の目標設定 11〜12月鍛錬期→1〜2月追い込み期→2〜3月移行期|練習方法 スケジュール フォーム レベルアップ 冬

短距離選手にとって冬季はあまり好きではない方が多いのではないでしょうか?そう、それは鍛錬の時期とも言われる程のきついきつい冬季練習が待っているから。 しかし、この冬季練習が翌年の結果を決めていると言っても過言ではないくらい、1年の中で本当に大切な時期。冬季にどれだけ意味のあるトレーニングを積めるかで翌シーズンが大きく変...
ウエイトトレーニングはパフォーマンスを下げるのか? デカくても足が速くなるために強い体幹は必須|陸上競技 短距離 筋トレ 腹筋 全身の連動 ハリー・アイキネス

ウエイトトレーニングはパフォーマンスを下げるのか? デカくても足が速くなるために強い体幹は必須|陸上競技 短距離 筋トレ 腹筋 全身の連動 ハリー・アイキネス

陸上競技 短距離選手ならウエイトトレーニングを取り入れている人が多いと思います。それは体の土台を作るため。世界で活躍する100m走の選手はみんなムキムキですよね。 しかし、ウエイトトレーニングをやれば足が速くなるというものではありません。とある高校生は誰よりも筋トレを頑張った結果、足が遅くなってしまったそう。こういう落...
これが出来たらアスリート!片足の出力を高めるためのトレーニング『バウンディング』を3ステップに分けて解説!|陸上 短距離 100m 練習法

これが出来たらアスリート!片足の出力を高めるためのトレーニング『バウンディング』を3ステップに分けて解説!|陸上 短距離 100m 練習法

走るという動作は左右交互に脚を回すため、地面についているのは常にどちらか片方。両脚が地面についているタイミングはありません。走り方やフォームも非常に大切ですが、片脚の出力を高めることも大切になります。 両脚で動くのと片脚で動くのとでは動き方が大きく異なります。そのため、片脚で動くことに慣れているか慣れていないかでパフォ...
短距離 速く走るために必要な腸腰筋のトレーニング 立位編 姿勢安定や腰痛予防にも|陸上 筋トレ トレーニング

短距離 速く走るために必要な腸腰筋のトレーニング 立位編 姿勢安定や腰痛予防にも|陸上 筋トレ トレーニング

オリンピックや世界陸上を見ていると、100mの選手はみなさんムキムキですよね。それくらい短距離選手は筋肉が必要だということ。速く走るためには全身の様々な筋肉が必要ですが、今回はその中でも「腸腰筋」のトレーニングについて紹介します。 腸腰筋は脚を上げる時に主に使われる股関節の前面にある筋肉です。走る動作では後ろに蹴った脚...
短距離 20秒運動→20秒休憩×6種目 たった5分で体幹・股関節周り・腸腰筋そして心肺機能まで 走りに必要な筋肉に刺激を入れる時短トレーニング|陸上

短距離 20秒運動→20秒休憩×6種目 たった5分で体幹・股関節周り・腸腰筋そして心肺機能まで 走りに必要な筋肉に刺激を入れる時短トレーニング|陸上

オリンピックや世界陸上を見ていると、100mの選手はみなさんムキムキですよね。それくらい短距離選手は筋肉が必要だということ。 筋肉を大きくするためのトレーニングとしてウエイトトレーニングがあります。もちろんウエイトトレーニングは大切です!ただし、筋肉を大きくしても、それが走りに繋がらないと意味がありません。 また、時間...
短距離 速く走るために 体幹・骨盤を三次元的に動かすインナーマッスルトレーニング『おしり歩き』|短距離走 陸上 100m 200m トレーニング

短距離 速く走るために 体幹・骨盤を三次元的に動かすインナーマッスルトレーニング『おしり歩き』|短距離走 陸上 100m 200m トレーニング

今回は「おしり歩き」について紹介します。 おしり歩きをすることで短距離選手に何が良いのかというと、体幹・骨盤を三次元的に動かすことが可能となり、走っている時に上半身と下半身を連動させながらも切り離して動かすことができるようになります。 体幹・骨盤部分が1枚の板のようになって動かしている人は意外と多く、そうなると上半身と...
陸上 短距離 中高生向け 桐生選手が教えるスプリントのための自宅でできるトレーニング|100m 200m スプリンター 中学生 高校生

陸上 短距離 中高生向け 桐生選手が教えるスプリントのための自宅でできるトレーニング|100m 200m スプリンター 中学生 高校生

陸上競技の100m走で日本人として初めて10秒の壁を破った桐生祥秀選手。桐生選手は中学生から陸上競技をはじめ、中学3年生ではやくも全国大会に出場。その実力は洛南高校にあがってからも発揮され1年生から華々しい成績を収めています。 今回は桐生選手が洛南高校時代からずっと行っているトレーニングを紹介します。 ちなみに、トレー...
短距離 速く走るために最も必要な筋肉は? スプリンターのためのトレーニング方法をご紹介!|100m トレーニング 筋力 筋トレ

短距離 速く走るために最も必要な筋肉は? スプリンターのためのトレーニング方法をご紹介!|100m トレーニング 筋力 筋トレ

速く走れるようになるためにはどの筋肉を鍛えたらよいのでしょうか?結論は走ることにかかわる筋肉全てです。 よくこの筋肉を鍛えたら速く走れるといった謳い文句を見ますが、その筋肉のみを鍛えていたら速くなるという意味ではないので誤解しないように気をつけましょう。 走る動作に限りませんが、人間は身体を動かす際、色んな筋肉が協調し...
短距離に必要な筋肉 「腸腰筋」のトレーニング方法を紹介!仰向けサイクリング マウンテンクライマー サイクリング|短距離 100m 速く走る トレーニング 筋トレ 腸腰筋

短距離に必要な筋肉 「腸腰筋」のトレーニング方法を紹介!仰向けサイクリング マウンテンクライマー サイクリング|短距離 100m 速く走る トレーニング 筋トレ 腸腰筋

「腸腰筋」という筋肉を知っていますか? 腰椎の横から股関節を経て脚の骨についている筋肉で、この筋肉がギュッと縮まることで脚が前へ引きあがります。 短距離はスピードが上がれば上がるほど、後ろにものすごい勢いで脚が流れていきます。それを前へ引き戻すという動作を繰り返すのですが、その時にメインで使う筋肉が腸腰筋になります! ...
短距離 小学生・中学生でこれができたらすごい!速く走るための練習『シザースジャンプ』|短距離走 コツ 練習 トレーニング

短距離 小学生・中学生でこれができたらすごい!速く走るための練習『シザースジャンプ』|短距離走 コツ 練習 トレーニング

短距離を速く走るためには脚を前へ引き上げる力がとても重要です。地面からの反動で脚が跳ね返され、接地したらすぐに膝が前に高く上がった状態、そこから地面に向けて振り下ろすだけの状態にまで持っていけることが理想です。 接地した後、脚で地面を押すような走り方は短距離には向きません。地面を押す走り方ではなく、跳ねるような走り方を...
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