FMVスポーツ

練習 - FMVスポーツ - Page 63( 63 )

Tagged
捕手練習 ストライクを取ってもらうためのキャッチング方法を名門校の正捕手から学ぶ

捕手練習 ストライクを取ってもらうためのキャッチング方法を名門校の正捕手から学ぶ

■課題・要望 ・外角と内角のきわどいボールをストライクにするキャッチング方法 何を隠そう、私は捕手出身です。なので、捕手についての練習はうるさいのですが、この練習、、、というか考えそのものは、とても重要です。 野球を深く知っている方なら当然分かると思いますが、 あのボールがストライクだったら と思うこと、何度もあります...
守備練習 やってはいけない守備・構え<前編>打球が来た時だけ反応するのはダメ

守備練習 やってはいけない守備・構え<前編>打球が来た時だけ反応するのはダメ

■課題・要望 ・一歩目の反応を常に早くしたい 一球一球集中しろ!! この言葉、よく聞きますが、本当にそうだと思います。集中していない選手が、まともに守備できる訳ないです。 自分の範囲の時だけ打球に反応する、というのは不正解です。 どんな打球でもしっかり反応し、打球の方向に一歩でも二歩でも、誰よりも早く歩を進めるのが正解...
打撃練習 軸足の股関節に乗った体重をそのまま前へ持ってきてスイング

打撃練習 軸足の股関節に乗った体重をそのまま前へ持ってきてスイング

今回紹介する動画は、軸足の股関節に溜まった体重をどう移動するのが良いのか教えている動画になります。 筆者は今まで、もしかすると大きな勘違いをしていたのかもしれません。軸足の溜まった体重はそのまま残して、回転運動でスイングスピードを速める、と思ってスイングをしていました。これはこれで100%間違いでは無いですし、自分に合...
守備練習 やってはいけない守備・構え<後編> バッターのインパクトを集中する

守備練習 やってはいけない守備・構え<後編> バッターのインパクトを集中する

■課題・要望 ・一歩目の反応を常に早くしたい 例えば、サードを守っている時、一塁側へファールボールが飛んだとします。 この時サードの選手は、一歩動かしたのか、それとも自分には関係ないと思い動いてないのか、、、これはすごく大きな差になります。 常にバッターのインパクトに集中して、常に一歩を動かすことが、とても重要です。 ...
打撃練習 内川聖一 3種類の高打率を残せるためのティーバッティング

打撃練習 内川聖一 3種類の高打率を残せるためのティーバッティング

内川聖一選手といえば、右バッターでは最強打者として言われており、かつ、プロ野球選手が選ぶ「最強打者が誰か?」でも必ず上位にランクインする、現役だけではなく歴代を入れても、素晴らしいバッターの一人です。 今回紹介する動画は内川選手が横浜ベイスターズ時代にやっていたティーバッティングを紹介している動画です。動画タイトルには...
送球練習 スナップスローを身に付けて送球コントロールを良くする

送球練習 スナップスローを身に付けて送球コントロールを良くする

特に内野手ですが、スローイングのコントロールが不安定な選手は多いと思います。また、不安定な要因は色々考えられますが、最も多いと思われるのが「リリースの位置が毎回バラバラ」という要因が多いのではないでしょうか。 毎回同じ位置でリリースができるようになると、送球が安定してきますが、その練習の一つとして「スナップスロー」を身...
打撃練習 フィンガーグリップ or パームグリップ 自分に合ったバットの握り方を探す

打撃練習 フィンガーグリップ or パームグリップ 自分に合ったバットの握り方を探す

今、皆さんはバットをどんな風に握ってますか? バットの握り方ひとつで、微妙にスイングの軌道が変わったり、インパクトの時の押し込みの強さが変わったりするので、バッティングを向上させるためには、自分に合った握り方を探す必要があります。 一般的に言われるバットの握り方は2パターンで「フィンガーグリップ」と「パームグリップ」で...
守備練習 ファースト 上手いショートバウンド捕球方法

守備練習 ファースト 上手いショートバウンド捕球方法

一塁手と聞くと、体の大きい選手が守るポジションというイメージを持つ方が多いのではないでしょうか。守備より打撃力を買われた選手が守るポジション。プロ野球でも外国人選手や4番、5番を打つパワーヒッターが守ってるケースはよくあります。 しかし、現代の野球では、ファーストの守備力が勝敗を分けるポイントとあげる解説者も多くいます...
守備練習 内野ゴロ捕球 左目の前にボールを置く意識で捕球体勢に入る

守備練習 内野ゴロ捕球 左目の前にボールを置く意識で捕球体勢に入る

内野ゴロ捕球の基本的な練習です。 当サイトでも内野ゴロに関しては「右から入る」というのを多く取り上げてきましたが、今一度、内野ゴロの基本を学ぶ、という意味で、こちらの動画を紹介します。 ボールの入り方の練習です。ボールを地面に置いて、止まっているボールに対して練習していきましょう。 内野ゴロに関しては、捕球して終了では...
捕手練習 捕球力上達 ミットの使い方が上手くなる練習

捕手練習 捕球力上達 ミットの使い方が上手くなる練習

キャッチャーの捕球力は試合を左右する大事なスキルと言われています。捕手を誰がやるのか、という場合、肩が強い選手を選ぶことも大事ですが、スローイングよりもキャッチングの方がプレー数が多いことを考えると、捕球にセンスのある選手を捕手にした方がメリットが大きいかもしれません。 今回紹介する動画は、捕手の捕球力を高めるための練...
Return Top