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FMVスポーツ ゴルフライターの記事一覧( 10 )
【ダウンスイング練習】あえてクラブを手前に落とす「ダフリ」

【ダウンスイング練習】あえてクラブを手前に落とす「ダフリ」

ダフリの練習 ボールにクラブヘッドをキレイに当てるべきである。 何を言ってるんだう?と思われるかもしれません。 あえて、ボールの手前にクラブヘッドを鋭角に落とすのが、意外に有効な練習なのです。 これも縦振りに有効な練習ですが、横振りをしているとクラブの重みを重力(引力)に引っ張られて下ろすということが難しいので、縦振り...
【スイング練習-理論編】ドアスイング 一番簡単なスイング理論

【スイング練習-理論編】ドアスイング 一番簡単なスイング理論

ドアスイング 野球等ではよく言われるスイングですが、ゴルフでもよく使われます。 どちらかというと悪い方で・・・ ドアスイングとは、家のドアをイメージしてください。ドアは、上から下まで一枚の板ですよね。このドアのように上半身、下半身が一枚の板、そして、腕が上半身に垂直にくっついているように動くことです。 下半身・上半身が...
アイアンで捉える芯食いスイング「パンチショット」

アイアンで捉える芯食いスイング「パンチショット」

パンチショットが打てるようになることでコース攻略の幅も広がり、低い弾道のボールを打ちたい時にも効果的です。 スイングの練習をする時には、最初にパンチショットの練習をすることをオススメします。 パンチショットのメリット パンチショットとは、低い弾道のアイアンショットのことです。 スイングが悪くなった時に戻すため 芯を捉え...
ドライバー ミスショットを減らす 3つのポイント

ドライバー ミスショットを減らす 3つのポイント

ドライバーは、長尺であるがゆえに的確にインパクトするのが難しいクラブです。 今回は、そんなドライバーのミスを少しでも減らすことのできる打ち方をご紹介します。 ぜひ練習の参考にしてみてくださいね。 打ち方 ドライバーは14本のクラブの中で、一番長いクラブです。 長いクラブなので、バックスイング、インパクト、フォローなど、...
理想のアプローチへ 打球の高さを打ちわける3つの練習

理想のアプローチへ 打球の高さを打ちわける3つの練習

距離や高さを計算して、ボールを打ち分けることができれば理想的なアプローチショットが打てるようになることでしょう。 難しく考えずに、簡単に打球の打ち分け方法を試してみませんか。 練習方法 ランニングアプローチ ピッチエンドラン ロングショット の3つの打ち方で打球の高さを打ち分けます。 ランニングアプローチで打つと、パー...
初心者必須!ゴルフクラブの握り方・グリップ位置のポイント

初心者必須!ゴルフクラブの握り方・グリップ位置のポイント

いざゴルフを始めたいと思っても、クラブの握り方さえ分からない!という方も多いのではないでしょうか。 そんな初心者のために、ここでは正しいゴルフクラブの握り方を解説していきます。 グリップの位置のポイント グリップは、短く持つことが重要となります。 ギチギチに握ってしまうと、クラブのコントロールがしづらくなるということを...
ナイスショットの近道 正しいアドレスの作り方とポイント

ナイスショットの近道 正しいアドレスの作り方とポイント

正しいアドレスの作り方をご存知でしょうか。 そもそも構えに癖がついてしまっている人は、意外と多いのです。 人前で恥ずかしいフォームにならないように、この機会に自分のアドレスを見直してみましょう。 悪い例 以下が、アドレスの悪い例です。 前傾姿勢を取ってはいるけれど、ヒザが前へ出過ぎている 猫背になり過ぎて、上半身に力が...
飛距離と安定性を伸ばす 左手グリップの握り方

飛距離と安定性を伸ばす 左手グリップの握り方

効率の良い左手のグリップの握り方を知りたくはありませんか。 正しい左手のグリップの握り方を覚えて、飛距離と安定性を両立させましょう! ここでは、スギプロのグリップの握り方の動画をもとに、解説していきます。 グリップの握り方の重要性 グリップは、体とクラブをつなぐ唯一のポイントです。 そのため、このグリップの握り方が悪い...
家でも出来る!タオルを使って 正しいゴルフスイング練習

家でも出来る!タオルを使って 正しいゴルフスイング練習

「こっそり練習したい」「気軽に練習したい」という方、必見! 今回は、実際にクラブで練習するのではなく、自宅で簡単にできるゴルフスイングの練習方法をご紹介していきます。 ぜひ参考にしてくださいね。 やり方 先を固めて、丸めたタオルを用意します。長さは気にしなくても大丈夫です。 丸めていない方を握ってスイングの練習をしてい...
近距離アプローチ やさしく寄せるコツとは

近距離アプローチ やさしく寄せるコツとは

10ヤードの近距離アプローチを、あなたはどのようにして寄せていますか。 今回は、近距離アプローチの打ち方についてご紹介します。 寄せワンに近づけるアプローチを身につけて、ワンランク上を目指してみませんか。 近距離アプローチの重要性 アプローチとは、ボールを飛ばさないショットのこと。 1打のミスが大きく結果に響くゴルフで...
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