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FMVスポーツ ゴルフライターの記事一覧( 12 )
飛距離を出す 体の使い方とスイングの練習方法

飛距離を出す 体の使い方とスイングの練習方法

「ゴルフの練習をしていても、なかなか飛距離が伸びない」と感じている人は多いのではないでしょうか。 体を使ってスイングをしなければ、パワーが伝わらずにボールも遠くへ飛ばすことができません。 今回は、体を使ったスイングについて見ていきましょう。 なぜ体を使うスイングが重要なのか 手だけを使ってクラブを振ろうとすると体全体の...
ゴルフクラブの選び方 柔らかいor硬い どちらのシャフトが良い?!

ゴルフクラブの選び方 柔らかいor硬い どちらのシャフトが良い?!

シャフトの硬さや柔らかさについて意識したことはありますか。 いざクラブを購入するとなったときに、どちらが良いのか迷うこともあるでしょう。 迷った経験のある方、これからクラブを買う方は、ぜひご覧ください。 柔らかいシャフトがおすすめの理由 柔らかいシャフトの方が、人間が運動する分量を補助してくれるというメリットがあります...
テークバック練習 クラブを近道させるにはどこで手首を折るのが最適か

テークバック練習 クラブを近道させるにはどこで手首を折るのが最適か

クラブを近道させる トップの位置で書きましたが、アドレスのままに腕をそのまま上げていくと、水平位置ではクラブは真横に、トップの位置では10時から11時くらいの位置にシャフトがきます。 しかし、クラブで一番軽いドライバーでも約300gの重さがあります。 さらに一番重量があるのはヘッド。力点である手から離れれば離れるほど、...
アドレス練習~ボール位置とアドレス(スタンス)の関係

アドレス練習~ボール位置とアドレス(スタンス)の関係

腕並みに曲がる要因 腕はクラブを持ち、ボールに直接コンタクトするので、曲がりの要因なのは容易に想像つきますね。 でも、もう一つ、曲がる要因があります。 スタンスです。 上から見たときに、インサイドイン、アウトサイドインという軌道がありますが、それは飛球線に対し平行に立つスクエアなスタンスでも有効ですが、右足を引き、やや...
【テークバック練習】つま先とかかと、どちらが体重が乗せやすい?

【テークバック練習】つま先とかかと、どちらが体重が乗せやすい?

前後の体重配分 イチロー選手の体重移動を例に左右の体重移動について触れましたが、つま先荷重、かかと荷重について触れたいと思います。 左右の体重移動とともに大事なことで、前後方向の体重バランスになります。 なぜ重要なのか。 かかと側とつま先側、どちらが面積が大きいでしょうか?当然つま先側です。 ゴルフのアドレスでは、腰を...
【切替し練習】ボールにエネルギーを与えるダウンスイングの始動

【切替し練習】ボールにエネルギーを与えるダウンスイングの始動

ボールにエネルギーを与える為の助走 いよいよ切り返しです!ボールにヘッドが向かっていく、いよいよ打つ動作です。 切り返し自体は難しいことはありません。 上がったクラブを下ろすだけです。 ただ意識をしてもらいたい点が3つあります。 リズム感 これは個人の感覚なので、特に何が良いというわけではありません。 しかし、流れを切...
ドライバー ミスショットを減らす 3つのポイント

ドライバー ミスショットを減らす 3つのポイント

ドライバーは、長尺であるがゆえに的確にインパクトするのが難しいクラブです。 今回は、そんなドライバーのミスを少しでも減らすことのできる打ち方をご紹介します。 ぜひ練習の参考にしてみてくださいね。 打ち方 ドライバーは14本のクラブの中で、一番長いクラブです。 長いクラブなので、バックスイング、インパクト、フォローなど、...
理想のアプローチへ 打球の高さを打ちわける3つの練習

理想のアプローチへ 打球の高さを打ちわける3つの練習

距離や高さを計算して、ボールを打ち分けることができれば理想的なアプローチショットが打てるようになることでしょう。 難しく考えずに、簡単に打球の打ち分け方法を試してみませんか。 練習方法 ランニングアプローチ ピッチエンドラン ロングショット の3つの打ち方で打球の高さを打ち分けます。 ランニングアプローチで打つと、パー...
初心者必須!ゴルフクラブの握り方・グリップ位置のポイント

初心者必須!ゴルフクラブの握り方・グリップ位置のポイント

いざゴルフを始めたいと思っても、クラブの握り方さえ分からない!という方も多いのではないでしょうか。 そんな初心者のために、ここでは正しいゴルフクラブの握り方を解説していきます。 グリップの位置のポイント グリップは、短く持つことが重要となります。 ギチギチに握ってしまうと、クラブのコントロールがしづらくなるということを...
ナイスショットの近道 正しいアドレスの作り方とポイント

ナイスショットの近道 正しいアドレスの作り方とポイント

正しいアドレスの作り方をご存知でしょうか。 そもそも構えに癖がついてしまっている人は、意外と多いのです。 人前で恥ずかしいフォームにならないように、この機会に自分のアドレスを見直してみましょう。 悪い例 以下が、アドレスの悪い例です。 前傾姿勢を取ってはいるけれど、ヒザが前へ出過ぎている 猫背になり過ぎて、上半身に力が...
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