FMVスポーツ

[58ページ目] 野球 | FMVスポーツ( 58 )

Category
アフターケア 本当のケアは? アイシングとストレッチを使い分けるコツ!

アフターケア 本当のケアは? アイシングとストレッチを使い分けるコツ!

今回ご紹介する動画は、「野球後のストレッチと筋膜リリース」についてです。 筆者は先日、野球人のカラダを考える学会に参加しました。 そのプログラムの中に、「アイシングとストレッチ(軽運動)のどちらが練習後の肩のケアに効果があるのか」について講義がありました。 結論から言うとどちらが良いかという結果は出ていません。 ですが...
打撃練習 元ホームラン王が教える2つの事を意識した素振り

打撃練習 元ホームラン王が教える2つの事を意識した素振り

山崎さんがおっしゃっている2つのポイントは、筆者自身も常に意識していたことだったので、この動画を見て「やってて良かった」と自信を後押ししてくれました。 ぜひポイントを押さえて、ただの素振りにならないようにしてほしいです。 ピッチャーをイメージすること 筆者も自分がいた地区に3名ほど苦手な投手がいました。常にその投手のこ...
ノッカー練習 キャッチャーフライを上げる3つのポイント

ノッカー練習 キャッチャーフライを上げる3つのポイント

今回はノックをする指導者の方に必見「キャッチャーフライの上げ方」について紹介します。 ノックは本当に難しいですよね。筆者も何度かノックしたことありますが思うように当たらないので、狙ったところに上手く行かないことが多いです。普通に内野ゴロを打つのであれば、そこまで難しくないですが、間を抜くゴロやラインギリギリなど、狙って...
打撃練習 中村紀洋 ポイントは投げるように打つ

打撃練習 中村紀洋 ポイントは投げるように打つ

今回紹介する動画は、中村紀洋氏が中学3年生の選手に打撃指導しているシーンになります。 今までやってきたことを変えずに 無駄なものを省く 全てを変えてしまう指導者の方もいますが 打てないから全て変えるのではなく クセを取り除く作業だけで打てるようになります 最初に中村氏が伝えている言葉ですが、とても良い言葉ですね。「その...
打撃練習 冬練習におすすめ ネッティーで苦手を克服するための練習方法

打撃練習 冬練習におすすめ ネッティーで苦手を克服するための練習方法

今回ご紹介する動画は、「冬季におすすめの打撃練習」です。オフシーズンに入ると、室内練習や基礎練習が多くなると思います。また、冬の練習が苦手という選手は多いかと思い明日が、冬の練習の成果は必ずシーズンが始まると目に見えて返ってくるものだと感じます。 今回は、ティーバッティングの練習バリエーションが増えるように、練習方法や...
投球練習 メジャーで流行の変化球 ナックルカーブ

投球練習 メジャーで流行の変化球 ナックルカーブ

大谷翔平選手のメジャーでの活躍。筆者的に最近メジャーが非常に熱く、試合も頻繁に観るようになりました。かなり寝不足の日々です。 メジャーの試合を観ていると、日本の野球と違うところがたくさんありますが、配球に注目していると、カーブを使う投手が多い感じがします。カーブはカーブでも、普通のカーブではなく、いわゆる「ナックルカー...
投球練習 常識を疑え! 桑田真澄が教える全身を使った投球フォームのコツ

投球練習 常識を疑え! 桑田真澄が教える全身を使った投球フォームのコツ

今回は、桑田真澄さんが教えるコントロールや球威が上がる、全身を使った投球フォームの習得法についてご紹介します。 特にストレートがシュート回転してしまう方や、制球力に自信がない方に是非取り入れて頂きたいです。一般論では「 指先の感覚を養うことでコントロールを保つ」ことが大事と言われますが、「指先も筋肉の一つに過ぎず、制球...
守備練習 フットワークのトレーニングも兼ねた一人で出来るゴロ捕球練習

守備練習 フットワークのトレーニングも兼ねた一人で出来るゴロ捕球練習

ゴロ捕球に大切なフットワークと捕球体勢を一人で出来る練習を紹介します。練習内容は、マーカーを5つ用意して、等間隔で真っ直ぐ5つ並べます。マーカーを捕球する箇所と想定し、マーカーまで足を運び、マーカーで捕球体勢に入り、スローイングまで行う練習です。これを5つのマーカー全て行い1ターンとします。 この練習の大事なポイントは...
守備練習  暴投を減らす 内野手のスローイングのコツ

守備練習  暴投を減らす 内野手のスローイングのコツ

「高校野球で多いエラーは捕球よりも送球」 と、動画の冒頭で伝えてますが、確かに送球ミスは多いように思えます。送球というのは、どうボールを捕球したのか、で乱れやすいなってしまうのか、乱れ難くなるのか、分かれてくるので、捕球と連動した動きになるため難しいのでしょう。 今回紹介する動画は、内野手のおいて、暴投を極力減らすため...
守備練習 龍谷大平安 様々なパターンのキャッチボールで送球精度を高める

守備練習 龍谷大平安 様々なパターンのキャッチボールで送球精度を高める

当サイトで何度も口にしてますが「キャッチボールをウォーミングアップとしない」というのは重要です。もちろん初球から全力で投げるのは危険ではありますが、ある程度肩が温まってきたら、守備の課題、送球の課題に対して、キャッチボールを真剣に取り組む必要があります。 あまり強くないチームほど、キャッチボールにダラダラ感があるのは、...
Return Top