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投手練習 杉内俊哉も実践 下半身強化のトレーニング4種

投手練習 杉内俊哉も実践 下半身強化のトレーニング4種

先日、甲子園中止やインターハイ中止が発表され、やるせない気持ちの選手が多いと思います。筆者自身も、最後の大会であった全国大会が中止になり、気持ちを切り替えられないままこの記事を書いています。 全員で目標としていた大会が無くなり、「何で自分たちの代がこんな目に」と選手は思うでしょう。しかし、全国大会を目標に部活動に取り組...
打撃練習 元ホームラン王が教える2つの事を意識した素振り

打撃練習 元ホームラン王が教える2つの事を意識した素振り

山崎さんがおっしゃっている2つのポイントは、筆者自身も常に意識していたことだったので、この動画を見て「やってて良かった」と自信を後押ししてくれました。 ぜひポイントを押さえて、ただの素振りにならないようにしてほしいです。 ピッチャーをイメージすること 筆者も自分がいた地区に3名ほど苦手な投手がいました。常にその投手のこ...
打撃&守備練習 トスバッティングを応用して効率的な練習

打撃&守備練習 トスバッティングを応用して効率的な練習

神奈川県大和市を拠点に活動する社会人硬式野球クラブチーム「横浜BBCスカイホークス」さんより動画を寄贈いただきました。 トスバッティングという練習は、どうしてもバッティングする前のならし練習になりがちですが、ミートポンントを確かめたり、送球する側も守備練習になったりと、打撃練習にも守備練習にもなるとても効率的な練習の一...
打撃練習 バットの握り方 ベストな握り方を探す

打撃練習 バットの握り方 ベストな握り方を探す

当サイトでも何度か紹介しましたが「バットの握り方」について。バットの握り方一つで、構えが変わり、スイング軌道が変わり、力の入り具合も変わります。自分の短所を補う握り方にするのか。はたまた長所を更に伸ばすための握り方にするのか。考え方は人それぞれですので、ぜひ自分に合ったバットの握り方を見つけてください。 バットの握り方...
レポート プレッシャー克服 第2話 プレッシャーとはそもそも何なのか

レポート プレッシャー克服 第2話 プレッシャーとはそもそも何なのか

スポーツをする人の多くが悩まされたことがあるであろう、プレッシャーとの付き合い方について連載しています。今回は、プレッシャーとはそもそも何なのか、という問いから考えていきます。 みなさんは、どのようなときに「プレッシャーがかかった」と感じるでしょうか。練習では上手くいっていたのに、 ・本番になったとたんあがって失敗して...
打撃練習 ボールを押し込みフォロースルーを大きくする練習

打撃練習 ボールを押し込みフォロースルーを大きくする練習

ボールを遠くに飛ばすためにはフォロースルーを大きくする必要があります。しかし、フォロースルーを大きくすることは非常に難しく、多くの選手がバットがすぐに身体に巻き付き、円の小さいフォロースルーになりがちです。 かつ、インパクトやトップ、スイングなどは練習をしっかりと行う方が多い傾向ですが、フォロースルーだけの練習をするこ...
守備練習 BBCスカイホークス フォアとバックのハンドリング

守備練習 BBCスカイホークス フォアとバックのハンドリング

神奈川県大和市を拠点として活動しているBBCスカイホークスさんが提供している動画を紹介します。 監督の副島孔太監督は野球教室もされているので、ぜひホームページ「25Labo」をご覧ください。 動画は、野手総合コーチの宇佐美康広コーチがハンドリングを指導されているシーンになります。ちなみに宇佐美コーチとは一度筆者もお会い...
打撃練習 割れを作る最大のポイントは股関節

打撃練習 割れを作る最大のポイントは股関節

よりバッティングを向上させるために「割れ(ワレ)を作りなさい」という指導が結構存在していると思いますが、実際、どうすれば割れを作ったスイングになるのか、曖昧の方も多いのでは無いでしょうか。 割れに対する考え方は様々ありますが、筆者的に分かりやすい説明していると感じた動画を紹介します。 割れを作る最大のポイントは「股関節...
練習方法 アメリカ少年野球 効率的かつ飽きない練習設計

練習方法 アメリカ少年野球 効率的かつ飽きない練習設計

今回紹介する動画は、アメリカ少年野球チームの練習風景を撮影した動画になります。 この年代から素晴らしい球場を使えるのは本当に羨ましいですね。1球場丸ごと使えて、しかも天然芝。最高の環境で練習できるのは、それだけでテンションが上がるものです。 7:35から見て頂きたいのですが、まずはフィジカル系のドリルからスタートになり...
筋力トレーニング 緩急自在の投手にも崩されないために体幹を鍛える

筋力トレーニング 緩急自在の投手にも崩されないために体幹を鍛える

緩急自在の投手に対応することが苦手という選手は多いと思います。 緩いカーブやチェンジアップに対して、バッティングフォームが崩れてしまい上手く対応できない打者が多いと思います。 崩れてしまう原因の一つとして、体の軸がブレているということがあります。 相手投手が投げたスローボールに対して、体が一度突っ込んでしまうとそこから...
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