FMVスポーツ

[46ページ目] 学童 | FMVスポーツ( 46 )

Tagged
打撃練習 下半身でタメを作るときに力を入れるポイントはどこか!?

打撃練習 下半身でタメを作るときに力を入れるポイントはどこか!?

軸足に体重を乗せて、下半身でタメを作れ、と言われることは多いと思います。正直、いきなりそんなことを言われても分からない選手は多いのではないでしょうか。動画の意見と筆者の意見を参考にしてもらえると嬉しいです。 足を上げて、軸足に体重を乗せる時、どこを意識すれば良いのか、を動画では、 ・母子球(親指の下) ・膝の内側 とお...
打撃練習 都立雪谷高校がやっているスイングスピードをアップさせるティーバッティング

打撃練習 都立雪谷高校がやっているスイングスピードをアップさせるティーバッティング

■課題・要望 ・スイングスピードを速くしたい 都立の野球部としては1位2位を争う強豪高校「都立雪谷高校」でやっているティーバッティングを紹介します。 都立雪谷高校は、2003年に夏の甲子園大会に初出場し、2009年夏には東東京大会において準優勝の結果を残してます。全国的にも有名な強豪校の多い東京において、近年これだけの...
打撃練習 真横からロングボールティーバッティングでタイミング練習

打撃練習 真横からロングボールティーバッティングでタイミング練習

■課題・要望 ・タイミングを取るのが苦手 打者にとってタイミングは命綱、と言って良いほど大事な要素ですよね。 でも、タイミングが合っていないために(特に多いのが早く打ちに行くパターン) ・体が前に突っ込んでしまう ・手打ちになってしまう ・フルスイングできない など、本来のスイングが出来ない選手は多いのではないでしょう...
打撃練習 フォロースルーを大きくするためのティーバッティング

打撃練習 フォロースルーを大きくするためのティーバッティング

強い打球を打つため、遠くにボールを飛ばすためには、色々なバッティングの要素が含まれますが、フォロスルーももちろん大事です。 極論ですが、フォロースルーが無いと、インパクトでバットが止まることになりますので、これで強い打球を打つことはほぼ出来ないでしょう。なので、フォロースルーは大きく、しっかり振り抜くことが、ボールを飛...
捕手練習 中日ドラゴンズが実践している下半身強化の練習

捕手練習 中日ドラゴンズが実践している下半身強化の練習

2017年の春キャンプで中日ドラゴンズの捕手陣がやっていた下半身強化の練習になります。 練習内容は3つあり、1つ目が普通の構えからワンバンを捕球する体勢を素早く何度も繰り返す練習です。構えて膝付く・構えて膝付くを繰り返すわけですが、これは太もも地獄ですね。 捕手にとって太ももの筋力はとても重要です。試合中に何度もスクワ...
打撃練習 手首をこねてしまう・巻き込みが早い、を改善する練習

打撃練習 手首をこねてしまう・巻き込みが早い、を改善する練習

押し手(右打者の場合は右手)の使い方が上手くできず、インパクトの際に手首をこねてしまうようなバッティングをしてしまったり、押し手を自分の身体にすぐに巻き込んでしまってフォロースルーが極端に小さい、という課題を持った選手がいると思います。このような課題を持った選手がバッティングすると、多くの場合、右打者の場合だとサードゴ...
守備練習 ただの肩ならしではなく足を動かしてキャッチボールを行う

守備練習 ただの肩ならしではなく足を動かしてキャッチボールを行う

野球の練習においてキャッチボールは基本中の基本です。基本だからこそ大事にしないといけないですし、基本がしっかり出来ていないと他の応用にも悪い影響が出てしまいます。 動画では、守備力を上げるキャッチボールをテーマに意識することを紹介しており、ただの肩ならしのキャッチボールにするのではなく、意識や課題感を持って取り組むこと...
打撃練習 スイングスピードを計測して定量的に自分の力を知る

打撃練習 スイングスピードを計測して定量的に自分の力を知る

最近の高校野球でよく取り入れている練習の一つが「スイングスピード記録会」です。スイングスピードは計測する高校として有名な高校は履正社ですね。東京ヤクルトスワローズの山田選手やオリックスバッファローズのT-岡田選手が在籍していた時代からやっている履正社がやっている練習で、やはりこの二人の選手はスイングスピードはかなり速か...
打撃練習 インパクト後の押し込みでより強い打球へ

打撃練習 インパクト後の押し込みでより強い打球へ

より強い打球を打つため、より飛距離を伸ばすためには、インパクト時にバットとボールが当たる強さだけではなく、インパクト後にボールを更に押し込む強さやテクニックが必要となります。今回はインパクト後の押し込みを強くするためのトレーニング方法を紹介します。 練習内容は、袈裟斬りのような形で極端なダウンスイングを左からと右からの...
守備練習 高いバウンドへの捕球が上手くなる 跳ね際にグラブを被せる練習

守備練習 高いバウンドへの捕球が上手くなる 跳ね際にグラブを被せる練習

特に軟式において、高く跳ねるゴロがありますよね。軟式ボールの特性を活かして、徹底的に叩きつけるバッティングが染み付いているチームは、このような高く跳ねるゴロをたくさん打ってきます。今回の動画では、この高いバウンドの捕球が上手くなるための練習を紹介しています。 まず高いバウンドに対して、やってはいけない対処としましては「...
Return Top