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打撃練習 ヒッチを使って”間”を取りやすくするコツ 

打撃練習 ヒッチを使って”間”を取りやすくするコツ 

今回は、バッティングにおける「ヒッチ」の使い方についてご紹介します。 皆様は「ヒッチ」という言葉をご存知でしょうか。 ヒッチとは、スイングの過程で、バットを上下に動かして打つ動作のことを指します。 このヒッチという動きを使うことで、バッティングの力強さが増す効果が得られます。 バットの遠心力を使えるようになるだけでなく...
投手練習 ピッチャー返しに対する打球反応を良くする練習

投手練習 ピッチャー返しに対する打球反応を良くする練習

もちろん投手は投げることが仕事ですが、投げ終わったら9番目の野手となります。なので、投手も守備練習を行う必要はもちろんありますし、守備の上手い投手は自分自身を助けることにもつながります。 ピッチャー返し、ピッチャーゴロは、1試合で1度はあるのではないでしょうか。正直、もっと多くあるとは思いますが、それほど投手が野手とし...
投球練習 加藤幹典 左投手ならでの練習方法

投球練習 加藤幹典 左投手ならでの練習方法

当社ともお付き合いのある元東京ヤクルトスワローズの加藤幹典さんですが「元プロレッスンアカデミー」というサイトを運営されおり、元プロ野球選手の視点で野球の練習法などを記載されているのでとても勉強になります。 加藤さんは、最速150km/hのストレートを武器に、縦・横のスライダーが得意な左投手です。リーグ通算371奪三振は...
守備練習 選手の後ろから投げてフライキャッチの練習

守備練習 選手の後ろから投げてフライキャッチの練習

当サイトに直接メッセージにて、どんな練習をすれば良いのか、こんな課題が多いけどどうすれば良いのか、というお問い合わせを多く頂きますが、上位で多い内容が「子供たちがフライが捕れないですが、どうすれば良いでしょうか?」というお問い合わせです。今回紹介する動画は、このような疑問や課題がある方には特に実践いただきたい練習です。...
守備練習 グラブトス 手首だけではダメ アライバ(荒木・井端)の完璧なグラブトスを目指して

守備練習 グラブトス 手首だけではダメ アライバ(荒木・井端)の完璧なグラブトスを目指して

今回紹介する動画はグラブトスです。 グラブトスといえば、に中日ドラゴンズ時代の井端弘和選手と荒木雅博選手の二遊間は素晴らしいですよね。 個人的にも当時、アライバコンビのファンとしてグラブトスのプレーは大ファンで上手くなりたいと思っていました。 さっそく、神がかったグラブトス特集をご覧ください。 動画引用元:神がかってる...
基礎練習 キャッチボールは遊び心が大切!? 前田健太投手オススメのキャッチボールとは

基礎練習 キャッチボールは遊び心が大切!? 前田健太投手オススメのキャッチボールとは

今回ご紹介する動画は、「前田健太投手流キャッチボール」についてです。 本記事ではキャッチボールという基礎から考え方を見直したいと思います。 マエケン流キャッチボール 左肩(左ピッチャーは右肩)が開かないように、グローブを右腰に当てながら投げる(近距離) 慣れてきたら、普通の投げ方に戻して徐々に距離を広げていく ステップ...
筋力トレーニング 瞬発力 もも上げ&切り返しで瞬発能力を向上

筋力トレーニング 瞬発力 もも上げ&切り返しで瞬発能力を向上

野球というスポーツは、持久系の筋肉を鍛えるより、瞬間瞬間に力を大きく発揮するために「瞬発系」の筋肉を鍛えた方が、パフォーマンスを発揮しやすいと考えます。今回紹介する動画は、大井さんが高校時代にやっていた「瞬発力トレーニング」を紹介している動画です。 コーンを使って行う、瞬発力アップのトレーニングになります。種目は、 ・...
レポート プレッシャー克服 第3話 「ちゃんとやらなきゃ」がプレッシャーに

レポート プレッシャー克服 第3話 「ちゃんとやらなきゃ」がプレッシャーに

スポーツをする人の多くが悩まされたことがあるであろう、プレッシャーとの付き合い方について連載しています。 今回はまず、プレッシャーがパフォーマンスに影響を与えるプロセスについてです。 特定のスポーツを日常的に行っている人は、練習を積み重ねることによって、意識しなくても一連の動作をスムーズに行えるようになっていきます。 ...
打撃練習 応用ティーバッティング 身体のタメと変化球に対応する練習

打撃練習 応用ティーバッティング 身体のタメと変化球に対応する練習

これまで様々なティーバッティングを紹介してきましたが、今回は「後ろから投げる」と「ワンバウンド」が合体した、応用ティーバッティングになります。 身体が前に出てしまうことは、バッティングにおいて全ての悪循環になります。 強い打球が打てなかったり(手打ちになる)、肩が早く開いてしまったり、と身体が早く前に出てしまうことで、...
打撃練習 鈴木誠也 左肘を早く引いてしまうことが課題 改善する練習方法は?

打撃練習 鈴木誠也 左肘を早く引いてしまうことが課題 改善する練習方法は?

元広島東洋カープの4番と言えば「鈴木誠也」選手ですね(現MLBのシカゴ・カブス所属)。俊足で強肩なので最高の外野手でもありますが、やはり目立つのは打撃でしょう。100kg近い体格から振られるスイングはパンチ力・破壊力抜群。そして何よりすごいのは、逆方向へもしっかりと長打が打てることです。右手の押し込みがしっかりと出来て...
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