バッティング練習打撃練習 バッティングの構え方がわからない選手必見!たった3分間の素振りで自分に合う構えを見つける方法|簡単 ティーバッティング バッティングフォームバッティングの構え方がわからない選手は、意外と多いでしょう…。バッティングフォームは、選手によって異なるため、指導者も具体的に教えることが難しいです。 バッティングフォームが自分に合っていないと、打席で集中力を欠くなど、成績にも影響を及ぼしてしまいます。打席で、相手投手との対戦に全神経を注ぐためにも、バッティングフォー...
守備練習守備練習 エラーを0にするゴロ捕球の極意! 小中学生に必要な守備の基本練習|少年野球 基礎練習内野手において、ゴロ捕球の技術はとても重要です。打ち取った打球を無難に捌くことが、内野手の一番の仕事でしょう。 しかし、内野ゴロの捕球は、見た目以上に難しいものです…。簡単に見える打球でも、エラーをしてしまうことがあるでしょう。 今回は、ゴロ捕球時の姿勢やグローブの使い方など、エラーを無くすための、ゴロ捕球の極意を紹介...
バッティング練習打撃練習 連続ティーはプロも間違える? 「動から動」を意識した連続ティーのやり方|野球 下半身強化 飛距離アップ ミート力向上連続ティーは、短時間で多くの回数バットを振り、ボールを捉える感覚も掴めるとても重要な練習種目です。しかし、やり方を間違えると、フォームを崩し、余計な力を使う悪い癖が付いてしまいます。 連続ティーを、練習メニューに取り入れている選手は多いですが、プロやアマチュアを問わず、間違えた連続ティーを行っている野球選手は多く存在し...
ルール話題のFA権 制度や補償内容について詳しくご紹介|人的補償 プロ野球 NPB ドラフト 移籍プロ野球界がFA権の人的補償について賑わっています。元西武ライオンズの山川穂高選手が福岡ソフトバンクホークスにFA移籍したことで注目を浴びていたこの制度。賛否両論あることが事実ですが、そもそもFA権とはどういった制度なのかを知らない方も多いでしょう。 本記事ではFA権について詳しくご紹介します! FA権とは フリーエー...
筋力トレーニング野球に必要な筋肉を鍛える! フィジーク選手が伝授する「お尻・腕・肩」の3か所を効率良く鍛える筋トレメニュー|冬トレ 筋力アップ 野球で打球を遠くに飛ばすことや、強いボールを投げるためには、筋力を上げることが重要です。しかし、闇雲に筋トレをしていても、成果は得られません。 正しいフォームで、強い負荷を鍛えたい部位に入れることが重要です。 今回は、フィジーク選手がおすすめする、野球選手に必要な「お尻・腕・肩」の各部位1つずつ、合計3つの筋トレメニュ...
ピッチング練習投球練習 メジャーリーガー前田健太が伝授!ナックルカーブの投げ方と変化球の使い方について| 投球術 新球種 握り方アマチュア野球のピッチャーで、投げられる球種が少ないことに悩むピッチャーは多いです。投げ方の癖や、体の特徴が関係して、投げられる変化球の種類が限られてしまうことに、悩むこともあるでしょう…。 メジャーリーグで活躍する前田健太選手は、変化球の握り方や投げ方だけではなく、変化球の使い方にも注目しています。考え方や使い方を変...
バッティング練習打球を飛ばすためには「振り出し」が命!バッティングスキルを向上させるための練習方法やポイントをご紹介|打撃練習 開き トップ ドアスイング 素振り 基礎練習バッティングにおいて飛距離は大切なポイントです。飛距離が伸びると、安打に繋がりやすいことはもちろんのこと、長打も量産できるでしょう。 飛距離を伸ばすためには「振り出し」がとても重要。振り出しを改善することで打球の伸びも変わります。本記事では、打球を伸ばすための練習方法やポイントをご紹介します! 振り出しの練習について ...
バッティング練習打撃練習 ホームランを打てる人の秘訣 強打者に共通するバットの使い方|基本練習 素振り 飛距離アップホームランを打つためには、遠くまで飛ばせるパワー以外に、体の使い方やバットの使い方も重要になってきます。実際に、通算868本のホームランを打った王貞治氏は、体の大きさやパワーに頼ることなく、卓越した技術を用いてホームランを量産しました。 現在、体が小さくてパワーがない選手でも、バットの使い方を意識するだけで、飛距離を伸...
守備練習守備練習 井端弘和のワンステップ最強論 つま先まで意識する守備の極意|内野手 捕球練習 送球練習プロの世界で活躍した井端弘和氏は、ゴロを捕球してからワンステップで投げることが、内野手にとって、重要だと述べています。 しかし、ゴロを捕球してから、ワンステップで投げることは簡単ではありません。ゴロを捕球するまでの過程を間違えると、ワンステップで一塁に送球することはできなくなってしまいます。 今回は、井端弘和氏が提唱す...
ルールルール 大事なアピール権 意外と知らないアピールプレイとは 試合を左右する注意点もご紹介|リタッチ タッチアップ ボーク 審判 走塁アピールと言われると、デッドボールで「当たりました!当たりました!」という場面や、自打球のアピールを思い浮かべる人が多いでしょう。これはアピールではなく異議申し立てであり、アピールとは言いがたいです。 そこで本記事では、アピール権を行使する場面や注意点についてご紹介します。ルールは、知識でもあり戦力でもあります。復習も...