FMVスポーツ

トレーニング - FMVスポーツ - Page 80( 80 )

Tagged
打撃練習 安全に楽しく 変化球に対応できるピンポン野球

打撃練習 安全に楽しく 変化球に対応できるピンポン野球

今回ご紹介する動画はピンポン野球です。 名前の通り、ピンポン玉を使った野球のことです。 楽しみながら、安全に野球をすることができるので私も小学生から行っていました。 ピンポン玉は、軽いのでボールの軌道が変わりやすいです。 最初は、投げることが難しいと感じるかもしれませんが徐々に慣れるので始めにキャッチボールを行うことを...
打撃練習 バットコントロールを上達させるためのコツ

打撃練習 バットコントロールを上達させるためのコツ

今回は、状況に応じたバッティングをするための練習メニューをご紹介します。 野球は「打線」という言葉があるように、各打者が自分の役割を果たして打線を繋ぐことで得点を重ねていくスポーツです。 その為、状況に応じて狙うコースを変えて打つ技術が求められます。 例えばランナー1塁でランエンドヒットのサインが出たら「三遊間」を狙う...
打撃練習 山田哲人も実践する ネッティー11種類

打撃練習 山田哲人も実践する ネッティー11種類

今回ご紹介する動画は、「様々なティーバッティングの方法」についてです。 前回に引き続き今回もプロ野球選手の練習メニューに着目しました。毎年結果を残し続ける山田哲人選手から学ぶ、11種類のティーバッティングについてご紹介します。 山田選手流、11種類のティーバッティング 山田選手流のバッティングは以下11種類があります。...
投手練習 敦賀気比高 試合を想定したピッチング練習

投手練習 敦賀気比高 試合を想定したピッチング練習

甲子園の常連校として全国的に有名な敦賀気比。2015年の選抜では北陸勢として初めてとなる甲子園優勝を果たした、強豪校です。そんな強豪校がやっている練習内容を紹介します。 それが試合を想定したピッチング練習になります。オリジナリティがあり、効果的な練習と思います。 「試合になれば打席が終わってすぐ投げる、走者役を終えてす...
打撃練習 左打ちへの転向を考えている選手へ

打撃練習 左打ちへの転向を考えている選手へ

左打ちはヒットが出やすいイメージがあると思います。 パ・リーグの過去の首位打者を見ると、2011年の内川選手が右打者としての獲得は最後で、その後は12年角中選手、13年長谷川選手、14年糸井選手、15年柳田選手、16年角中選手、17年秋山選手、と左の好打者が勢揃いとなっています。 事実、左打者は有利だと筆者も思います。...
打撃練習 フライボール革命 長打を量産するやり方

打撃練習 フライボール革命 長打を量産するやり方

今回紹介する動画は、フライボール革命についてです。 約1年前に注目された打法ですが、今回の甲子園でもこの打法を使う選手が見られたので、再度ご紹介したいと思います。 まずはじめに、長く教えられてきた「上から叩く」スイングと、「ボールの軌道にバットを入れる」スイング、いわゆるフライボール革命のバッティングを比較した動画をご...
投手守備練習 9人目の野手 投手のフィールディングのコツ

投手守備練習 9人目の野手 投手のフィールディングのコツ

今回ご紹介する動画は、「投手のフィールディング」についてです。キレのあるピッチングが持ち味の投手でも、フィールディングが弱いと、打てない代わりに小技で一気にその穴を突かれてしまいます。だからこそ、投手は投げるだけでなく、9人目の野手としてしっかり守れるようにしておきたいですよね。 まずはじめに、ヤクルトの投手陣のバント...
打撃練習 山田哲人選手が実践する「ヘッドの重みを感じる」バッティングとは

打撃練習 山田哲人選手が実践する「ヘッドの重みを感じる」バッティングとは

今回ご紹介する動画は山田哲人選手のスイングについてです。ロングティーから見られる、スイングの特徴についてご紹介します。まずは山田哲人選手のロングティーの動画をご覧ください。 動画引用元:快音連発!ずっと見ていられる山田哲人のロングティー【松山合同自主トレ】 次に、山田哲人選手のスイングを解説します。 真似したい、山田哲...
柔軟トレーニング 野球選手は股関節の柔軟性が大事

柔軟トレーニング 野球選手は股関節の柔軟性が大事

工藤公康は股関節の柔軟性について語った時に「投げること、打つことなど、野球の全ての動作で股関節の柔軟性は重要」ということ伝えていたことがあります。股関節の柔軟性が高くないと速い球を投げることが出来ないないことにくわえて、腰や肉離れなどの怪我の原因になりやすい、と述べていました。股関節の柔軟性は、野球そのもののパフォーマ...
投手練習 ピッチャー返しに対する打球反応を良くする練習

投手練習 ピッチャー返しに対する打球反応を良くする練習

もちろん投手は投げることが仕事ですが、投げ終わったら9番目の野手となります。なので、投手も守備練習を行う必要はもちろんありますし、守備の上手い投手は自分自身を助けることにもつながります。 ピッチャー返し、ピッチャーゴロは、1試合で1度はあるのではないでしょうか。正直、もっと多くあるとは思いますが、それほど投手が野手とし...
Return Top