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打撃練習 東海大学高輪台高校が実践する4種類のティーバッティング

打撃練習 東海大学高輪台高校が実践する4種類のティーバッティング

早打ち連続ティーバッティング 下半身を固定して、身体が開かないことを意識して連続して行うティーバッティングです。投げ手はできるだけ打者に近づいて落とすようなトスを投げて行います。4、5球ほど連続でポンポンポンとリズム良く行うと、スイングにリズムが生まれ開かないスイングが定着しやすくなると思います。 後ろから来たボールを...
外野守備練習 長打を打たれた時の中継プレーの練習

外野守備練習 長打を打たれた時の中継プレーの練習

長打を打たれた際、外野手はボールを球場の奥まで追いかけることありますよね。特に河川敷や4面の球場など、スタンドが無い球場だと途方もなくボールを追いかけることあります。早くボールに追い付き、速く正確に中継まで返球することで、3塁に行かせない、ホームに行かせないプレーを実現することができます。今回の動画は、ボールを追いかけ...
投手練習 モンキーダンスで肩甲骨を上手く使うコツを覚える

投手練習 モンキーダンスで肩甲骨を上手く使うコツを覚える

4つの投球トレーニングを紹介します。 ・太もも上げ ・モンキーダンス ・右と左の連動 ・太もも裏を使って引く という4つの投球トレーニングになります。いずれも自然な身体の使い方に重きを置いたトレーニングで、無理なく、そして投球パフォーマンスが向上するフォームを固めることができるトレーニングになります。 始めの「太もも上...
筋力トレーニング 怪我防止 野球肩のチェック方法

筋力トレーニング 怪我防止 野球肩のチェック方法

・ボールを投げると肩に激痛が走る ・肩を回すだけで激痛が走る このような症状になったことのある選手は多いのではないでしょうか。筆者もそのうちの一人でした。ボールを投げる度に「ビリッ」とした強い電流が肩から流れ出した感覚があり、練習が終わると肩が上がらないこともありました。肩痛は本当に辛いです。 うまくなるために練習を頑...
投球練習 球速アップ 足を真上に上げるのではなく両足を内側へ押し上げる

投球練習 球速アップ 足を真上に上げるのではなく両足を内側へ押し上げる

今回紹介する動画は、球速アップのコツとして、どのような投球フォームをすれば良いのか解説している動画です。2画面で比較して、分かりやすく説明しており、かつ基本に忠実なところが勉強になります。 特に学びとして得たところは「足の上げ方」。投手の皆さんは足の上げ方について、どんな風に考えているでしょうか。足の上げ方一つで、体重...
打撃練習 下半身を強化して力強いスイングを身に付ける

打撃練習 下半身を強化して力強いスイングを身に付ける

■課題・要望 ・打撃時の下半身を強化したい バッティングにおいて下半身の力強さや粘りは非常に重要です。 この練習は特に太もも辺りの筋肉が強化され、この練習が終わった後は乳酸が溜まり足がプルプルするかもしれませんね(笑)でも、それぐらいきつく、そして身になる練習です。 素振りやティーバッティングをするのも問題はないですが...
打撃練習 ボールやネットが無くてもティーバッティング練習をやりたい

打撃練習 ボールやネットが無くてもティーバッティング練習をやりたい

■課題・要望 ・ボールやネットが無くてもティーバッティング練習をやりたい 効果的な練習をやるには道具も非常に重要です。 動画ではボールを置いてティーバッティングをやってますが、ボール無しネット無しでも練習が可能なスタンドです。 スイング時に台座が動いたらミスショット、と分かりやすい設計になっているので、ミート力が上がっ...
捕手練習 ストライクを取ってもらうためのキャッチング方法を名門校の正捕手から学ぶ

捕手練習 ストライクを取ってもらうためのキャッチング方法を名門校の正捕手から学ぶ

■課題・要望 ・外角と内角のきわどいボールをストライクにするキャッチング方法 何を隠そう、私は捕手出身です。なので、捕手についての練習はうるさいのですが、この練習、、、というか考えそのものは、とても重要です。 野球を深く知っている方なら当然分かると思いますが、 あのボールがストライクだったら と思うこと、何度もあります...
守備練習 やってはいけない守備・構え<前編>打球が来た時だけ反応するのはダメ

守備練習 やってはいけない守備・構え<前編>打球が来た時だけ反応するのはダメ

■課題・要望 ・一歩目の反応を常に早くしたい 一球一球集中しろ!! この言葉、よく聞きますが、本当にそうだと思います。集中していない選手が、まともに守備できる訳ないです。 自分の範囲の時だけ打球に反応する、というのは不正解です。 どんな打球でもしっかり反応し、打球の方向に一歩でも二歩でも、誰よりも早く歩を進めるのが正解...
守備練習 やってはいけない守備・構え<後編> バッターのインパクトを集中する

守備練習 やってはいけない守備・構え<後編> バッターのインパクトを集中する

■課題・要望 ・一歩目の反応を常に早くしたい 例えば、サードを守っている時、一塁側へファールボールが飛んだとします。 この時サードの選手は、一歩動かしたのか、それとも自分には関係ないと思い動いてないのか、、、これはすごく大きな差になります。 常にバッターのインパクトに集中して、常に一歩を動かすことが、とても重要です。 ...
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