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打撃練習 バトミントンのシャトルでホームラン勝負

打撃練習 バトミントンのシャトルでホームラン勝負

「遊びの中で上手くなる」 この言葉はとても大事だと思います。 今回紹介する動画は「遊びの中で上手くなる」を象徴するかのような動画です。シャトル(バドミントン羽)で試合をしている動画になります。2人ともしっかりミートしているので、とても上手いですね。 動画でやっている試合のルールは、 ・3回まで ・ホームランゾーンにノー...
走塁練習 盗塁成功率を上げる セーフティーリードの基準

走塁練習 盗塁成功率を上げる セーフティーリードの基準

今回ご紹介する動画は、「セーフティーリード」についてです。 ランナーにとっては大切なスキルのひとつですね。以前、リードと帰塁のコツも掲載させていただいたので、そちらも併せてご覧ください。(走塁練習 リード・帰塁が苦手 牽制アウトにならないリードのコツ) 先の塁を盗むためにも、適切なセーフティーリードを知りたいと思ってい...
冬練習におすすめ! 【2メン】で相手の選手の動きを予測して投げるコツ!

冬練習におすすめ! 【2メン】で相手の選手の動きを予測して投げるコツ!

今回ご紹介する動画は、前回ご紹介しました【野球っ娘トレーニングTV】2本目のYou Tubeで公開している動画です。 この動画でご紹介している練習は、私が学生時代に行っていた【2メン】です。2メンと聞くと、バスケットボールをイメージしますよね。この練習は、学生時代にバスケットボール経験者の仲間からヒントをいただき生まれ...
打撃練習 ヘッドスピードアップでヒットの確率は高まる

打撃練習 ヘッドスピードアップでヒットの確率は高まる

少年野球ブログランキングで、常に上位を走る 「少年野球★夢★日誌」を運営されている、伊能優介様から記事のご提供をいただきました! 伊能様は実際に少年野球チームの監督もされており、ブログからも少年野球に対する熱い思いが伝わってきます。正しい野球テクニックについて様々な記事がありますので、ぜひ「少年野球★夢★日誌」をご覧く...
打撃練習 今宮健太 スローモーション バント練習

打撃練習 今宮健太 スローモーション バント練習

福岡ソフトバンクホークスの今宮健太選手といえば、華麗な守備はもちろんですが、確実で正確無比なバント(犠打)も素晴らしい技術を持っています。 最年少で200犠打を到達し、2017年シーズンまでで270犠打を積み上げています。このまま行けば、世界記録である533本も夢じゃないように思えます。 今回紹介する動画は、今宮選手が...
守備練習 井端弘和 捕ってから速く投げるためにやっているテクニック

守備練習 井端弘和 捕ってから速く投げるためにやっているテクニック

当サイトでは常連となっている井端弘和氏。最高の守備職人ですし、井端氏の動画を見ていると、とても分りやすい説明をしてくれるので、本当に為になります。 今回紹介する動画は、捕球してから投げるまでのスピードを上げるテクニックについてです。 井端氏の言葉ですと、 グラブを板状のモノだと思って、ボールを捕るのではなくて、打球に対...
投球練習 吉見一起 球速以上に速く見える エクステンション

投球練習 吉見一起 球速以上に速く見える エクステンション

「エクステンション」という言葉をご存知でしょうか。 メジャーリーグではピッチングフォームを分析する際に一つの指標として使っているようですが、要するに、プレートからボールを離すリリースポイントまでの距離を示す数値の事を指します。日本で言う「球持ち良いよね」を定量的に示した数値がエクステンションという訳です。 なので、この...
打撃練習 全体重をボールにぶつける練習

打撃練習 全体重をボールにぶつける練習

今回紹介する動画は、筆者的には大変驚いた動画です。 小学3年生の小さな選手がガンガン打っている動画になります。左打者で、軽くスイングしている感じだけど、体重をボールにしっかりと乗せて、大きな円を描くような大きなフォロースルーをしています。 このような小学3年生はなかなかいないのでは。 動画の途中に、台に軸足を乗っけてス...
投球練習 堀瑞輝 独特なフォームで打ち難さを重視

投球練習 堀瑞輝 独特なフォームで打ち難さを重視

北海道日本ハムファイターズの2016年ドラフト1位で入団した堀瑞輝投手ですが、ファームで結果を残し、シーズン後半に1軍に上がり、日本代表に抜擢された経験のある投手です。 堀投手は、左投手のスリークォーターのフォームで、スライダーとチェンジアップを得意とする投手です。ストレートの球速は140km前半をコンスタントに出すタ...
走塁練習 第2リードの良し悪しが勝敗を決することも

走塁練習 第2リードの良し悪しが勝敗を決することも

高校時代にかなりの量の第2リード練習をやったものです。非常に細かい部分の練習かもしれませんが、第2リードがしっかりと取れるか、取れないかで、際どいタイミングでセーフなったり、バッテリーにプレッシャーを与えることができます。トーナメント方式の負けたらおしまいの大会で勝ち残るのであれば、こういう細かいプレーを大事にするチー...
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