FMVスポーツ

練習 - FMVスポーツ - Page 64( 64 )

Tagged
投球練習 球速アップの方法 キャッチボールから始める基礎練習

投球練習 球速アップの方法 キャッチボールから始める基礎練習

今回紹介する動画は、球速アップのコツについてです。 元プロ野球選手の桑田真澄氏と工藤公康氏の球速を上げるための考え方や身体の使い方を見て行きましょう。 特に、小学生を対象に指導する桑田氏の説明はわかりやすいので実践に繋げやすいのではないかと思います。 桑田真澄流球速アップのコツ 球速を上げるためには、 ボールに回転を与...
打撃練習 スクイズを極める! 成功率を上げるポイントとコツ

打撃練習 スクイズを極める! 成功率を上げるポイントとコツ

今回ご紹介する動画は、「スクイズを成功させるポイント」についてです。 スクイズは、拮抗した試合で目にすることがあると思います。 大事な試合では、スクイズのサインを出す指導者もサインを出された選手もプレッシャーを感じますよね。 そんなスクイズの成功率を上げるための、コツと練習方法をご紹介します。 まずはじめにバントには、...
ルール 盲点を0に! 「インフィールドフライ」について

ルール 盲点を0に! 「インフィールドフライ」について

今回ご紹介する動画は「インフィールドフライ」についてです。 インフィールドフライは、「無死または一死」で「走者一・二塁または満塁」のときに打者が打ち上げたフェアのフライのことです。 また、審判は「内野手 (内野に位置する野手)が普通の守備行為を行えば捕球できる」と判断した際に宣告をします。(ただし、バントフライはインフ...
守備練習 龍谷大平安 様々なパターンのキャッチボールで送球精度を高める

守備練習 龍谷大平安 様々なパターンのキャッチボールで送球精度を高める

当サイトで何度も口にしてますが「キャッチボールをウォーミングアップとしない」というのは重要です。もちろん初球から全力で投げるのは危険ではありますが、ある程度肩が温まってきたら、守備の課題、送球の課題に対して、キャッチボールを真剣に取り組む必要があります。 あまり強くないチームほど、キャッチボールにダラダラ感があるのは、...
投球練習 野球肘防止 正しい投げ方 投げ終わった後に親指はどこを向いている?

投球練習 野球肘防止 正しい投げ方 投げ終わった後に親指はどこを向いている?

2018年6月、MLBのロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手が右肘を痛めて故障者リスト入りしてしまいました。経過次第では手術もありえる怪我を負ってしまい、アメリカ全土に響き渡った残念なニュースとなっています。 肘や肩は野球人にとっては爆弾を常に抱えている箇所です。その爆弾が爆発してしまうと選手生命を失ってしまう可能性...
筋力トレーニング 爆発的な力を生み出す! お尻の鍛え方 

筋力トレーニング 爆発的な力を生み出す! お尻の鍛え方 

前回に引き続き、今回も「野球動作に生きる、家でもできる下半身トレーニング」の後編・お尻(股関節)の使い方についてご紹介いたします。 野球の全ての動作においてヒップトレーニングは非常に大切です。 なぜなら、体積が1番大きく、1番パワーを発揮する部位だからです。お尻が上手く使えると、股関節も上手く使えるようになる為、パフォ...
守備練習 ボールを下から見る意識付けの基礎練習3種

守備練習 ボールを下から見る意識付けの基礎練習3種

今回ご紹介する練習は、ゴロ捕球の基礎練習です。自宅でもできる練習方法ですので、ぜひ参考にしてみてください。 ①ゴロを捕手のキャッチングのような形で素手で捕球 やりかた ポイント 下からボールに入る意識づけをするために、なるべく低い姿勢で捕球することが大切です。 ②グラブをはめて①と同じ用に捕球 やりかた ポイント 右側...
送球練習 スナップスローを身に付けて送球コントロールを良くする

送球練習 スナップスローを身に付けて送球コントロールを良くする

特に内野手ですが、スローイングのコントロールが不安定な選手は多いと思います。また、不安定な要因は色々考えられますが、最も多いと思われるのが「リリースの位置が毎回バラバラ」という要因が多いのではないでしょうか。 毎回同じ位置でリリースができるようになると、送球が安定してきますが、その練習の一つとして「スナップスロー」を身...
打撃練習 フィンガーグリップ or パームグリップ 自分に合ったバットの握り方を探す

打撃練習 フィンガーグリップ or パームグリップ 自分に合ったバットの握り方を探す

今、皆さんはバットをどんな風に握ってますか? バットの握り方ひとつで、微妙にスイングの軌道が変わったり、インパクトの時の押し込みの強さが変わったりするので、バッティングを向上させるためには、自分に合った握り方を探す必要があります。 一般的に言われるバットの握り方は2パターンで「フィンガーグリップ」と「パームグリップ」で...
守備練習 ファースト 上手いショートバウンド捕球方法

守備練習 ファースト 上手いショートバウンド捕球方法

一塁手と聞くと、体の大きい選手が守るポジションというイメージを持つ方が多いのではないでしょうか。守備より打撃力を買われた選手が守るポジション。プロ野球でも外国人選手や4番、5番を打つパワーヒッターが守ってるケースはよくあります。 しかし、現代の野球では、ファーストの守備力が勝敗を分けるポイントとあげる解説者も多くいます...
Return Top