バタフライ水泳 体の動きを楽に習得!バタフライ初心者向け練習ドリル『イルカ飛び』|競泳 練習法 やり方 ストローク リカバリープールできれいなバタフライを泳いでいる方を見ると、あんな風に泳ぎたいってちょっと憧れませんか?でもバタフライって何から練習すればよいのか分かりませんよね。それにクロールや背泳ぎに比べると、ダイナミックな動きの分、うまく泳げなかった時に目立つような気がして、なかなかチャレンジする勇気がもてないという方もいるのではないでし...
クロール水泳 子どもに教えるクロールのコツ 浮いている時の姿勢・腕の回し方・息継ぎのコツ|競泳 伸ばす 肩 脚 顔 タイミング水泳でまずはじめに練習するのはクロール。しかし、クロールも楽にすいすい進む泳ぎ方をしている人もいれば、必死で泳いでいるけどあまり進まない人もいますよね。子どもにはすいすい泳いで欲しいと願いながらも、何をどう教えていいか分からないという親御さんのために、今回はクロールのコツを4つお伝えします! 泳ぎ方は少しの意識でも変え...
クロール水泳 クロールで疲れる原因は下半身が沈むこと!呼吸時の手、顔の向きがポイント!練習法もご紹介!|競泳 自由形 速く泳ぐ 楽に泳ぐクロールで泳いだ時、たった25mでもものすごく疲れる方いませんか? 泳げるには泳げるけど、周りの人たちはどうやらもっと楽に泳いでいるように見える・・・。体力の差?と思うかもしれませんが、それだけではありません!泳ぎ方次第で疲れ方は大きく変わってきます。 楽に長く泳ぎたいですよね?今回はクロールが疲れる理由、そして改善方...
広背筋筋トレ ラットプルダウンで広背筋を鍛えるのに最も適したグリップは?|広背筋 背中 くびれ 逆三角形 順手 逆手 ワイド ナロージムに行くと必ず置いてあるラットプルダウン。そして、数多くのアタッチメント類。 正直、どれを使えばいいのかわからない人も多いのではないでしょうか?ラットプルダウンで効率よく広背筋を鍛えるには、どれか1つだけといわれたら、〇〇グリップを推奨します。 グリップによって変わる3つの動き それぞれのグリップで狙いが違い、意味が...
理論頭打ちから一歩進め!身体を変える為に重要なこと 苦手や効果がないと思った筋トレ種目は身体を変えるチャンス!|筋肥大 徐脂肪 ダイエット筋トレをしていて怪我や違和感を抱えたり、不得意だなと思うトレーニングってあると思います。続けることも重要ですし、さらに身体をリメイクするにはそういった不得手なトレーニングを得意にしていくことが重要です。 苦手や効果を感じられなかった筋トレが身体を変える? トレーニングをしていると、どうしても「この種目が好き」「この種目...
理論筋トレ初心者陥りがち!避けるべき過ち 悪いフォーム・悪いコンディショニング・トップ選手の真似・成功体験への依存|トレーニングジムにいるムキムキの人、SNSで見る憧れの人、ジムの主のような人、そのような人たちも当たり前ですがトレーニングを始めたときはみんな初心者でした。 では、スタートは同じはずなのになぜトレーニングの成果は変わってしまうのでしょうか?筋トレ初心者が陥りがちな過ちを紹介していきます。 フォームとコンディショニングの悪さを自覚し...
理論筋肥大・筋力向上に最適なトレーニング頻度は?週に1部位何回鍛える?|分割法 全身法 初心者向け 筋トレジムに通いトレーニングをする人、家でトレーニングをする人、トレーニングの環境は様々、頻度も人それぞれだと思います。トレーニングの時間がしっかり確保できる人であれば各部位をきちんと分割したり、限られた時間でトレーニングに取り組む人は一回で全身を鍛えたり。 私は、競技ボディビルをしているので基本的に週5回5分割(1回1部位...
ドライブバドミントン ドライブを沈めて打つコツ ヘッドを立てる・ラケット面を切る・コンパクトなスイングドライブはコートに対して平行に速く、低い軌道で打つショットです。 上級者になれば速い球を打ち合ってドライブからの展開で攻守逆転する場合も多くなってきます。 初心者のうちは球の軌道が上手くコントロール出来ずに甘い球になったり、ネットに掛かってしまったり、思うように打てないと悩みを聞くことも多いように感じます。 今回はドラ...
カットバドミントン カットの上手く打つ3つのポイント 高い打点・スイングスピードを落とさない・ラケットの角度でコースとスピードをコントロールオーバーヘッドストロークで、スマッシュ、カットは直接ポイントに繋がるショットです。特に相手の体勢を崩すという点においてはカットは非常に大切なショットになります。 カットを上手くコントロールして打つことが出来ると、相手にもプレッシャーになるので、攻守を一気に逆転する糸口にもなります。 今回はカットを上手く打つコツは この...
スキースキー 初心者が脚を揃えて滑るパラレルターン 難しく感じる理由はアウトエッジの感覚 養うための練習方法は登る動き雪山に滑りに行って、かっこよく左右にターンをしながら滑ってくるスキーヤーをみて「私もああいう滑りをしたい!」と思った方も多いのではないでしょうか? スキー中級者・上級者になればパラレルターンが出来なかった時を覚えていない程、身体に馴染んでしまって、なかなか伝えようと思っても難しい場合もありますよね。 今回は、中上級者を...